記事「人権」 の 検索結果 1357 件
-
LGBTQ「家族が語る 当事者と共に歩むために」人権講演会終了本年1月15日、午後3時から、竹ノ塚地域学習センター3階レクホールで、足立区人権講座としてLGBTQの講演会を開催しました。コロナでこの2年中止となっており、2年ぶりの開催となりました。 講師は..
-
軟禁とか監禁とか、大嫌い !!「麦を地下室に監禁 !!?」について 1日付の韓国紙・朝鮮日報は、北朝鮮の金正日総書記の異母弟である金平一駐ポーランド大使が、5月に北朝鮮に戻り、平壌で自宅軟禁されているとの情報があると報じた。..
-
麦を地下室に監禁 !!?「精神鑑定 不起訴処分」について 1週間以上も肩やひざの関節の痛み、そしてぎっくり腰の症状に悩まされていた。ふだんは西八王子にある長生治療院の治療を2回も受ければ治るのに、今回はしつこく痛み..
-
「言論の自由」について「言論の自由」を読んで、 「やらせ」ってなんだろうと思いました。 悪い意味での「やらせ」というのは、 1 テレビ番組の制作会社が(テレビ局の黙認のもとに、あるいは示唆を受けて) 2 視聴者..
-
「ハンセン病の芸術形象をめぐって」 「民主文学」創刊500号「民主文学」が創刊500号。おめでとうございます。広告に「ハンセン病の芸術形象をめぐって」というのを見つけて、昨日昼休みに梅田の本屋まで買いに走りました。地下鉄往復400円、増大号なのでいつもより高..
-
ハンセン病問題の全面解決を!本日の「赤旗」に、「谺雄二が語るハンセン病問題の今」と題するハンセン病問題の現在と今後の課題が掲載されていました。 谺さんのハンセン病に対する論は明快です。「ハンセン病は貧困・戦争病だといわれま..
-
小林多喜二の憲法・人権観 パートⅡ8月20日に「小林多喜二の憲法・人権観」として、倉田稔『小林多喜二伝』と夏堀正元『小樽の反逆』を紹介しました。『小樽の反逆』には「憲法」や「人権」という言葉がないことから、、『文化評論』(1988年..
-
小林多喜二の憲法・人権観憲法改悪や教育基本法改悪、共謀罪の企みなどが目白押しになる現状の中で、治安維持法再来を危惧する声が高まりました。あらためて現憲法の意味をつかむことが必要だと感じています。 とりわけ「人権」とは何..
-
植木枝盛の「日本国国憲案」ケイさんのコメントの中で植木枝盛の「日本国国憲案」のことが書かれていました。 「植木枝盛の憲法「草案東洋大日本国国憲按(こくけんあん)」が、アメリカの押し付け憲法といわれる現行日本国憲法にとてもよ..
-
宮本百合子『風知草』を読んで土曜日の講演に刺戟されて『風知草』をさっそく今日読み直してみました。すっかり『風知草』の内容を忘れていたのですが、記憶が甦ってきました。 「大きな実験用テーブル上には、大小無数の試験管、ガラス棒..
-
「函館地方文化事件」と石川啄木アキオちゃんから続々と発表が続いています。今日は大月源二を調べに図書館に行くそうです。アキオちゃんの発表楽しみですね。アキオちゃんからね、このブログに参加して充実していますとのメール(ついにメル友に..
-
「ふたりの女性と小林多喜二」へのめいさんの感想めいさんからも、「ふたりの女性と小林多喜二」への感想が寄せられました。それに対する島村先生とtakahashiのコメントを続けて、以下に紹介します。 いや~嬉しいです!!すごく聞きたかったで..