記事「人」 の 検索結果 7589 件
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田丸公美子著「シモネッタのデカメロン(イタリア的恋愛のススメ)」田丸公美子著「シモネッタのデカメロン(イタリア的恋愛のススメ)」を読みました。 11月7日に私のブログで取り上げた田丸公美子著「パーネ・アモーレ(イタリア語通訳奮闘記」 がとても面白かったので 同じ著..
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アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ著・倉橋由美子訳「星の王子さま」この歳になって「星の王子さま」なる本(宝島社)を初めて読みました。 去る10月20日(土)に箱根の「星の王子さまミュージアム」を何となく訪れた際に この本の触りを説明した映像を見て興味を持ち その場で..
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田丸公美子著「パーネ・アモーレ(イタリア語通訳奮闘記)」米原万里の本の中に 下ネタを得意とするシモネッタという綽名の友人・田丸公美子の話がよく出てくるので ご本人の書いたエッセイ「パーネ・アモーレ(イタリア語通訳奮闘記)」を読んでみました。 著者・田..
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アメリカ社会とクルマ-----小説・映画の場合「アメリカ社会とクルマ-----小説・映画の場合」という京都大学教授・丹羽隆昭氏による講演(写真上)を先週火曜に日本自動車会館で聞きました。 講師によると アメリカの小説や映画に登場するクルマは..
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米原万里著「終生ヒトのオスは飼わず」米原万里著「終生ヒトのオスは飼わず」を読みました。 著者は昨年5月に亡くなりましたが 雑誌「ドッグワールド」に連載された生前のエッセイが収録され 今年5月に本として刊行されたものです。 この本の..
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米原万里著「ヒトのオスは飼わないの?」米原万里さんが書いた次の本5冊を 通勤電車の中で 発表された順に読みました。 1.「不実の美女か貞淑な醜女(ブス)か」 2.「魔女の1ダース」 3.「ロシアは今日も荒れ模様」 4.「ガセネッタ&シモネ..
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米原万里著「不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か」2006年5月に亡くなった才女・米原万里さんの著書「不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か」を遅ればせながら読みました。 米原万里さんのエッセイを雑誌などで面白く読んだことはありましたが 本を買って読むのは..
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藤原てい著「流れる星は生きている」藤原てい著「流れる星は生きている」(中公文庫)を読みました。 数学者・藤原正彦氏の著書を色々と面白く読んでいる中で 同氏をもっと良く知るには 母親の藤原ていさんが書きベストセラーになった本も読んでおく..
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自民惨敗となった参院選と丸川珠代さん7月29日に投開票された参議院選挙は 自民党の歴史的な大敗で 与党が過半数を大幅に割る結果となりました。 自民党が参院で第1党の座を失うのは 結党以来はじめてのことになります。 選挙結果で注目さ..
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白洲次郎著「プリンシプルのない日本」白洲次郎((1902-1985)著「プリンシプルのない日本」(新潮文庫)を読みました。 ポルトガル旅行中に航空機内で読もうと 成田空港で買ったものです。 白洲次郎は 1902年(明治35年)に実..
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キャノンの経営多角化と賀来龍三郎氏写真(上)は下丸子の多摩川沿いにあるキャノン本社です。 キャノンの業績が極めて好調で 2007年12月期の連結純利益は前期比13%増の5115億円と8期連続で過去最高を更新する見通しです。 連結純利益..
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日比谷公園にあるLiberty Bell(自由の鐘)写真は日比谷公園にあるLiberty Bell(自由の鐘)です。 先週の金曜(15日) 大学時代の友人8名と夕食会があり 日比谷公園を横切って会場に向かう途中で この鐘に気づき撮りました。 Li..