記事「介護」 の 検索結果 18014 件
-
踏ん張った右足。。全行程車椅子事件と思っている。事件ですよだと思っている。乗換駅のコンコースは、すんごい人並みで、車椅子を押して行動する事が怖かった。また、来週車椅子全行程をしないといけない。考えると、動悸がしてくるが..
-
変化仕事場に変化がやってきた。 ちびの社員の子供が、移動となる。 一昨年の四月に入社して、はや二年目。 発注も、しっかり出来るようになって、巣立ちの時期が来たようだ。 しかも、大抜擢に近い配置転換..
-
笑えない出来事妹の所に、姉から手紙が来たようだ。 内容は、お願いがあります。リフォーム代と、お葬式代として七百万円をこの口座に振り込んで下さい。と書かれていたそうだ。 お葬式は、していないはず。リフォームもして..
-
姉の嵐金曜日に、姉からメールが来た。 動き出すとの事。。 住民票、戸籍抄本、印鑑証明を各二通用意してほしいと書かれていた。 各二通とは、二枚ずつという意味か、妹と私の二通という意味か。。。 よく分か..
-
行く道。。生まれてから、高齢になるまで様々な生活をしていると思う。 苦労知らずで過ごしても、高齢になれば、平等の結末を経験するのかもしれない。 母親の生きざまを思い返すと、苦労の連続だったと思う。 た..
-
これからは。。三月十七日は、亡くなった兄の三年目の命日になる。 ある人が、十七という数字は、出発を意味すると言っていた。 良い日だとも、言っていた。 命日が来る度に、、兄はどこかに出発をしたと思っている。 ..
-
時空の彼方ネットで、10日の日帰り仙台行きの、とくだねのチケットを予約して置いたのだが、誰と行く事になるのか、直前まで分からず。。 結局、夫と行く事になった。 母親との縁は、二男よりも夫の方が多い。 朝七..
-
それぞれの常識。決心をして、二度と聞きたくない妹の所に電話をかけた。 妹は、もう実家には関わりたくない。 今後一切知らないとの事だった。 その後、姉に電話をかけた。 少しして、私だと分かり電話を取ったと言う。..
-
姉の常識とは。。母親が、仙台に行くまで入所していた施設に、問い合わせた。 仙台の、デイケアを教えていただいた。 ケアーマネージャーの方に、電話をかけて、姉のメールの話をして、母親が亡くなった日も分からず困っている..
-
姉からのメール昨日、姉からメールが来ていた。 内容は、母親が亡くなったという内容だった。 私とか、妹の声を聞きたくない。 悲しい、毎日泣いてばかりいる。 此処には来ないで。 母親は、会うのを拒否している。..
-
どうしているのかな。。住んでいる場所から、歩いて一時間位の場所に、実家がある。 兄が亡くなった家だ。 いつも訪れていたが、本格的な食事を作りに一年ちょっと通った家。 通勤途中に、実家の駅があり、通過する度に、実家に向..
-
空の下施設で、母親と会った。 食事をしている時だったので、少し手伝いながら話をした。 明日、、姉の所にいくのね? と言ったら、いかないよ と答えた 姉が、行くと言ったら、母親は、目を輝かせて嬉しそうだ..