記事「仏教」 の 検索結果 7468 件
-
三帰依文真言宗では「三帰禮文」と言っているが・・・ ・・・・ 人身受け難し今既に受く 仏法聞き難し今既に聞く この身今生(こんじょう)に度せずんば 更に何れの生に於いてか此の身を度せん 大衆諸..
-
智山伝法院・開設講座「智山の真言」へ5月21日。 智山伝法院。 開設講座「智山の真言」・・・・「真言の智山」ではない。 最近智山伝法院から出された「智山の真言」という「智山伝法院選書」の解説。 これは智山派で使われる..
-
大火渡り祭!5月16日。 宇都宮市・多氣山(たげさん)にて「大火渡り祭」が厳修された。 屋外で護摩を焚く「柴燈護摩供」というもので、その修法の後に、その上を歩いて渡る、というものである。 多氣山の住..
-
智山伝法院 開設講座へ5月10日だった。 久し振りに、東京・愛宕にある総本山別院・真福寺へ行き、智山伝法院の公開講座へ。 タイトルは「真言宗常用教典概説」 私らが普段使っている教典に付いての解説。 ..
-
御詠歌各流大会5月7日、宇都宮仏教会主催の御詠歌各流大会。 会員寺院が持つ御詠歌講から、寺庭さんのグループも含めて、13の団体の参加を得た。 こういう形で、奉詠大会という発表の場があることは、講員さんに..
-
「御詠歌」各流の関係5月6日。 (宇都宮仏教会主催「御詠歌各流大会」挨拶文の草稿として・・・・・) まず、御詠歌各流大会と言っていますが、ここには「御詠歌」と「和讃」とがあり、ひっくるっめて「ご詠歌」と呼..
-
葬儀のゴールデンウィーク5月3日。 宇都宮市東部農業地帯に主な檀家さんがいる我が寺の場合、檀家さんにとってゴールデンウィークは農繁期、それも一番肝心で一番忙しい時。 なので、法事は殆ど無い。 でも、農業に関..
-
大先輩僧侶の一周忌五月晴れの5月1日。 近くの寺で、前住職の一周忌。 職衆(しきしゅう・他宗では式衆)として参加する。 随喜として参列するのも、みな教区・支所内の僧侶の皆様。 そういう中で、職衆を勤める..
-
残る桜も散る桜・・・・・「散る桜 残る桜も 散る桜」・・・・良寛さんの句(辞世の句だったか?)。 開花の後、急に冷え込み、温暖激しく行き来し、寒い春。 20日にして、桜は、まだ花を付けている。 今日も雨だが、ま..
-
チベットが心配だけれど・・・・チベット(中国・青海ではない!)への救援はどうなのだろうか? コンビニでは、早速義援金の募集をしているが、躊躇してしまう。 「中国」が邪魔をする。きっと。 お金も「中国」に入ってしまうだろう..
-
斎場で引導・葬儀先日「火葬にしてきたので四十九日をやってください」という方がきた。 県外というわけではなかった。 小山市の斎場で荼毘に付したということだった。 言ってくれれば行けたかもしれないのに・・・..
-
しだれ桜、ほぼ満開開花してから、ずっと天気が悪かったが、今日は早朝から良い天気。 朝のウチは雲もなく快晴の青空。 久し振りに、桜の写真をちゃんと撮ろう、という気になった。 朝から「桜はどうですか?」という..