記事「仏教」 の 検索結果 7455 件
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「佛遺教経を考える(勝手に口語訳・その2 ver.2 )」2018年10月04日以前訳してみたものが、細かい間違いがあったり、気分が変わったりして、「ちょっと違うな・・・」という感じになったので、修正してみますた。 これでもまだまだですが・・・・ ・・・「遺教..
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『人の世に神御仏のすがたかな庶民を救う絶対の力』(260203)きのうだった、減税日本とかいって、選挙カーがやってきた。河村さん元名古屋の市長さんの声がスピーカーから聞こえているみたいで、元気なら嬉しいかなと思った。 きのうは月曜なので、名古屋は後回しか..
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「佛遺教経を考える(勝手に口語訳・その1 ver.2 )」2018年10月03日以前、「遺教経」というお経を、自分なりに訳したことがありました。 それを読み直したら「違うな・・・」というところが見えたので、直します。 とは言え、まだまだ、できた!とは言えません。 ..
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『明日も明後日も今も仏国土』(260129)きょうは、木曜日のようであった。なにしろ何曜日とか何日とかは、頭にない暮らしである。 ただ買い物へ行くとき、その前くらいになってくると、いつがすいているとか、いつが無難な時間帯であろうか..
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『きのうの28日の夜に書いた(きょう推敲をした)移民に思うこと』(260129)注:この記事は、きのうの28日の夜に書いたものです。パソコンで、投稿する画面に入れないのは日常でしたけれど、投稿したブログの過去の記事も、いっさい見れなくなっていたので、時間がかかりそうなの..
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『寂しくも人の世界の幸福は犬も吠え立て敵視して居り』(260125)きょうは日曜日で、日経新聞も祝日(ふつうの休日だけれど)向けの紙面になっていた。 つまりは文化的なというか、遊び心が有ったりもするのだ。ときどき毒ガス空気に閉口しながらも、コーヒー..
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『日々の暮らしが生きて居り』(これは詩です260124)『日々の暮らしが生きて居り』 ささやかに日々の暮らしを楽しめば 明日の世界の永遠は有り 気づかずともまるで思えば新世界 人の世界が消え失せて行く カネ欲の人..
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『宗八カレイがうまい晩であった』(260122)きょうはどんな日だったかというと、まず散歩の休憩のころ、遅くになって雪が降ってきたことだった。なにが口とかにくるのかと思っていたら、雪だったのだ。 ひたすら無視して休憩していた。そのころ..
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『寂しくも人の世界を見渡せば救いの心がひろがって居り』(260118)きょうの朝もほぼいつもと同じであった、けれど、きのうより空気に関してはかなりひどかった。まるで日々悪化しているようにも思える。この空気でどうして(とわたしはふと思う)人間は生きているのか、それが..
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『人間はペテン社会の産廃かドブ川病苦の悲しみの底』(260117)きょうは土曜日で、今朝もまた起きて目を覚ましても起きて目を覚ましても、すぐまた寝落ちしてしまって、いっこうにベッドから出られなかった。もうなんとか起きたのは昼である。 空気が悪すぎた..
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『神御仏命の世界が輝く』(これは詩です260113)『神御仏命の世界が輝く』 サロンが描く持続可能な日本は ペテン師の夢だった。 環境はいっかんして悪くなった。 財政はいっかんして悪化した。 サロンが描く持続可能な日..
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『明日は成人の日だろうか今日から嵐である』(260111)きょうは朝かなり風が強くて、 「キチガイ風」が吹いていた。 ベランダを見ると、案の定、ベランダの鉢植えが二つ倒れていた。 きょうはそのキチガイ風が止まなかった。 日..