記事「仙台」 の 検索結果 17032 件
-
降りましたねえ連休後半はちょっと帰省。ぜーったいに雪の予報だったので覚悟はしていたのですが……深夜バスを降りるといきなり降っていた。 朝7時台の庭 家を出る直前(朝10時頃)の庭。どんどん降ってます ..
-
帰京と買い物慌ただしいようですが、そうそう年休を使ってもいられないので2日休んでいったん戻りました。猫世話も頼みっぱなしというわけにはいきません。 帰りの新幹線で初めて食べた駅弁。ちょっとしょっぱい ..
-
またちょっとタイトル倒れ風野真知雄『耳袋秘帖 妖談うしろ猫』読了。 これが『耳袋……』のシリーズ第1弾か。なんとなく、薄い。というか、タイトルで期待しすぎてしまうのか、そんなに怖いわけでもなければド迫力のバイオ..
-
遊んでは眠り……ちょっと、ポンちゃんん?(ポ) あんた、大猫だねえ。テレビ見えないよ失礼ね! 大猫なんて言われたことないわよ!(ポ) そりゃ、こんなのと比べたら、ねえ おねえさんの手だって小さくはないけどね……..
-
我が名は、レオン唐突ですが 仙台の実家の庭で泣いていた子猫、ご近所のお宅での飼育はいろいろ難しく、上京させました。今週末は弟が帰省し、家のガス工事の立ち会い・ボランティア等をこなし、最後に子猫をもらい受け(預..
-
仙台からちょっと、ヒデ兄~、聞いてよ~!(ポ) はい、はい(ヒ) おねえさんったら、ひどいのよ!(ポ) どうしたの?(ヒ) あのブス、ひとのこと押し入れに閉じこめるのよ!(ポ) まーた、やっちまったね(ヒ..
-
仙台の桜26日と27日の通夜・葬儀を終えて、28日はほっと一息。まずは近所の方にご挨拶に行ったら、地方紙に出した死亡広告をすでにご覧になっていました。父が倒れ、母の病気もあって、近隣の方にはずいぶんお世話に..
-
ニュー時代小説佐藤賢一『ジャガーになった男』読了。 ここのところ時代物は市井物や捕り物帳しか読んでいなかったが、この小説は面白かった! 支倉常長に従って月の浦を出航しヨーロッパに行った男が現地に残って..
-
きっつい帰省例によって、金曜の深夜バスで帰省し、土曜日に両親の見舞いをしてきました。 東京は金曜は一日雨で、向こうも天気が悪いだろうなあとは思っていましたが……バスの中で未明3時半頃に運転士さんからアナウン..
-
大失敗部屋の石油ファンヒーターの燃料が尽きてしまい寒くて寝られないので、必死で電気毛布を探してなんとか事なきを得ました。しかし、寝る時間が遅くなってしまったためか、朝起きたらすでに10時を回っていて、唖然..
-
帰省で、ちょっと旨いもん両親の介護保険証の更新手続きをするため、午後半休をとって帰省しました。東京は無茶苦茶な天気でしたが、仙台についてみると、これが案外降っていない。ただし、寒いのはやっぱり強烈に寒いのです。 これと..
-
仙台が舞台伊坂幸太郎『重力ピエロ』読了。 物語の中では、けっこう知っている建物が放火されているのかも知れないが……最近ちゃんと帰ってなかったからよくわからない。面白いが、若干テーマが重いし、何とな..