記事「会社」 の 検索結果 15477 件
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サラリーマンの「定時から飲みの心得」昨日の「宮崎美子のすずらん本屋堂」のゲストは落語家の林家正蔵師匠であった。 司会の宮崎さんは話の端緒として、正蔵師匠の二十歳の息子さんが落語家になったことを取り上げていた。このことで正蔵師匠の家..
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「人の褌で相撲と取る」というのは余り誉められて行為ではない今日は通称「青パト」、正式には「自主防犯パトロール活動」の講習会に行ってきた。 場所は市役所の2階の会議室で、約1時間半の講習であった。 昨日もこの会議室で地域共生力活性化会議が、午後7時か..
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ときには、私だって食うために働くことがある私は満62歳で、会社をRetireした。 私が勤めていた会社の定年は60歳であったが、会社から定年延長の申し入れがあって、1年ごとに契約を結んで働いていた。だが、裁量権のない部署に追いやられてこ..
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私はもう東京へ行くことはないのかも!私は名古屋市の西側に隣接する田舎の市に住んでいる。 現役サラリーマン時代の海外出張や、家族や営業仲間で海外旅行に行ったときでも、10日以上はこの土地を離れたことがない。 もう25年も前のこと..
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大雪で部品調達できず女房は今朝8時半ごろ、陶芸教室の窯出しがあるとかで、朝食も早々に慌ただしく出掛けて行った。 私は女房の出掛けるのを見送ってから、しばらくインターネットでニュースの記事を読んでいたら、次のような見..
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本棚から出てきたサラリーマン時代の名刺入れこの頃、女房から「ときどきは、あちこちに積んである本を片付けてよ!」とよく小言を言われる。 女房の言葉を馬耳東風と聞き流していると、そのうち癇癪玉が落ちかねないと思い、組み立て式の本棚を買ってき..
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パソコンやケイタイは 今や時代の潮流であるこのところ、女房は陶芸教室や文化教室に行くことが多くなって、夕食が終わってからも、ダイニングのテーブルを占領して、教室で習ってきたことの続きを午後11時ごろまで一人でこそこそと何かやっている。 ..
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さびしいからって、だれのせいでもない私のPCの横には、いつも或る単行本が置いてある。 石田千さんの『バスを待って』という短編集である。この単行本には20篇の短編が収められているが、どれを読んでも心が和んだり、やさしい気持になったり..
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EV車は環境にやさしいことだけは確かなようだ女房が朝食もそこそこに近くのセルフサービスのガソリンスタンドに給油をしに行って帰ってきたかと思うと、「リッター当たり2円、値上がりしていたわよ」と私に大声で話しかけてきた。 私が住んでいる知多半..
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「人は変わることができる」を証明してみせた主人公昨日UPする予定だった安藤祐介氏の『営業零課接待班』の読後感を書いてみる。 自分では悠々自適を気取って、Retire後の日常を過ごしたいと思ってみても、38年間のサラリーマン生活で培ってきた思考..
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今日は初っ端から話が横道に逸れてしまった安藤祐介氏の『営業零課接待班』を読み終えた。 作者の安藤祐介氏は2007年には『被取締役新入社員』でTBS・講談社第1回ドラマ原作大賞を受賞したとのことだ。 先月の28日、たまたま文庫本コー..
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私の趣味は 【読書 映画鑑賞 旅行 競馬】である先だって、友だちと知立駅前で待ち合わせて、中学3年のときの女友だちが出品している写真展に観に行った。その写真展の鑑賞後、私たちは名古屋まで一緒の電車に乗って帰ってきた。 そのとき、名古屋到着まで..