記事「会社」 の 検索結果 15477 件
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木村勝男氏、経営講演会を聞いて(大阪心斎橋殺傷事件)つい先日起こった、大阪心斎橋での無差別殺傷事件。その後の、犯人のことが少しも報道されないので、もう忘れ去られようとしている。僕はこのブログで、刑務所での更正方法に問題があるのではないかと思い、そのこ..
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雨になると、現場作業を思い出す雨が降ると、現場作業を思い出す。そして、今現場作業をしている人は、どういう気持ちでしているのかな、と思う。 大きな現場なら、現場所長の一声で、中止か続行か決まるのだろうけど、一人作業の小さい現..
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起業への敗北宣言?いや、もう少しがんばる起業へのステップといいながら、足がかりが見えないままだ。今で、退職後、2ヶ月と20日。商品である調査報告書の完成を目指して、本を読みながら理解し、それをパソコンに入力しているが、本を読めば読むほど、..
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米国で成功した日本人の、日本への憂い朝日新聞のBe、フロントランナーの紙面で、アメリカでソースの販売で億万長者になった「吉田潤喜さん」と言うの人の記事が今日、出ていた。4歳のときに、針で失明し、空手を習い、けんかにあけくれ、19歳で渡米..
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「成功おじさん」の最優先ルール(チャーリー・ジョーンズ著)を読んでの感想この本はいい本だ。自分の経験から裏打ちされたことを述べている。全て、成功者としての実体験に基ずく。成功者とは何か。この人の、言外の雰囲気からするなら、自分なりの、人生への満足感、充実感、あるいは他者..
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「成功おじさんの最優先ルール」(チャーリー・ジョーンズ著)を読んで①「成功おじさんの最優先ルール」(チャーリー・ジョーンズ著)を読んで、この本で、”よし、やってみよう”と思ったことを抽出してみた。 まず、「誰に対してもポジティブなことを言うこと」 これ..
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起業への道ははるか遠いブログ名を”起業へのステップ”と名づけているのに、起業へのことはほとんど書かずに、森昌子や他のことばかり書いている。ブログ名と、書かれていることの内容に、違和感をもたれているかとも思う。実のところ、..
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大阪市110人の職員の入れ墨は、やはり多いと思う大阪市職員の入れ墨を入れていた人が110人ほどいた、とのこと。いったいこの人数が多いのか少ないのか。僕はやはり多いと思う。今まで、入れ墨を入れるのは、特別な人という意識があったから、この人数はやはり..
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退職して2ヵ月後の、つれづれ今日で退職して、丸2ヶ月過ぎた。2ヶ月前は色々な思いで複雑だった。だが、片思いは僕の片思いで終わった。告白してよかったとはと思うが、彼女への思いは、半分不信感のようなものが支配している。半分甘い気持..
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物言えぬ社会の、日本今日の新聞に、日立製作所に勤めていた、在日韓国人の人が、日本の企業社会を、物言えぬ社会と批判していました。詳しいことはわかりませんが、大手企業でさえ、社内では個人より、企業の和、あるいは企業論理が大..
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起業は遠い一応、起業を目指して、毎日を過ごしているのだけれど、起業なんて夢の先。会社を辞めてもう、2ヶ月が来ようとしているのに、何一つ具体化しているもの無し。毎日、図書館で半分、居眠りしながら、本を読んでいる..
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いらだちをコントロールする「3週間続ければ一生が変わる」(ロビン・シャーマン著)という本の中で、いらだちをコントロールする方法が書いてありました。その中で、”一瞬の怒りに駆られて発した相手を傷つける言葉で、多くの友情が壊れ..