記事「健康」 の 検索結果 114094 件
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長寿1位の長野県に学ぶ「健康の秘訣」、何だと思いますか?東京で住みたい街ランキング第1位といえば、おしゃれで便利な“吉祥寺”だそうですが、でも、もし住む場所が寿命に影響するとしたら「長生きできる場所に住みたい!」とは思いませんか? そこで..
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読書感想「糖質と血糖値の教科書」麻生れいみ・斎藤糧三株式会社G.B.から2017年に発行された本。 糖質を取りすぎることによる血糖値の上昇は肥満や生活習慣病になる。 糖質と血糖値の勉強ができる。学生の教科書みたいで読みやすかった。 ..
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読書感想「病が語る日本史」酒井シヅ2002年5月に講談社から発行された本。 日本の病を時代ごとに取り上げている内容の本。病と共に暮らしてきた昔の人々の様子と疫病に対する考え方が分かる。 病は海外から持ち込まれるが病気の知..
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読書感想「子どものうつがわかる本」下山晴彦主婦の友社から2020年に出版。 子どものうつ症状とはどのようなものなのか?うつになりやすい子は?うつになったらどうすればよいのか? 1970年前後までは「子どもはうつにならない」と..
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読書感想「口から見える貧困」兵庫県保険医協会・編書(2017)、クリエイツかもがわ・出版。 兵庫県保険医協会の調査で子どもの虫歯や口腔崩壊の背景を調査し、まとめられた本。 兵庫県の調査が主だが、こどもの..
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読書感想「14才からのリスク学」山本弘楽工社から2015年に出版。 SF作家でもある著者が、14才にもなるべく読みやすいようなタイトルにしているのだが、取り上げるリスクテーマが重い。 序盤から「妊娠中絶は昔が多かった」とうデータから、..
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読書感想「10代の脳」 フランシス・ジェンセン、エイミーエリス・ナット文藝春秋から2015年に発売。 10代の一見「普通の若者」が何故突然問題を起こすのかという理由は、未熟な脳にあるという研究や統計等をもとにした脳科学的な主 観の本。 印象に残った部分は・・・ 若..
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読書感想「しがみつかない生き方」香山リカ幻冬舎から2009年に発売。 精神科医の著者の、現代の頑張りすぎな人達に違った視点を与える本。 10章からなる「○○しない」アドバイスが載っている。 「恋愛にすべてを捧げない」は若者に今が全てと..
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読書感想「脳に悪い7つの習慣」林成之幻冬舎から2015年に発売。 嫌だと思うことに対して脳がレッテルを貼ってしまわないように、自分の心身とも向上できるやる気や嬉しい気持ち、達成感を 忘れずにすれば脳に良い。 脳神経細胞の本能は「生き..
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読書感想「元気回復 足もみ力」近澤愛沙ワニブックスから2012年に発売。 赤い色で目立つカバーの足裏マッサージの本。 足ツボ指圧は心地良い痛みを感じる程度で揉むのが一般的な指圧本のイメージですが、この本の著者は足裏の反射区の痛い部分は..
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読書感想「健康のためなら死んでもいいのか?」毛利子来・幕内秀夫出版社は金曜日、2011年に発売。 健康診断の数値だけで人を「不健康カテゴリー」に無理やり当てはめる社会に振り回されないように注意を促す本。 健康診断の数値や食事に気を付けなければならないのは大人..
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『きょうは晴れてきた』(240610)散歩の空。 とにかくやることをどんどんやって、散歩に出かけていくという感じで、仕事をしているときとはまたちがった忙しさで一日がすぎていくということかなと思う。 人に引っ付かれ..