記事「冬」 の 検索結果 24676 件
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暇話§一日一句~尾瀬は無人に~季語は・・・冬に入る 小屋閉めの 囲い堅固で 冬に入る 【去年の今日】束話§突然の空白・・・・・・たまに
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暇話§一日一句~唐突にイタリア協奏曲が~季語は・・・小春 小春日の 不思議やバッハ 流れ来て 【去年の今日】街話§神保巷塵[86]もって2週間
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無話§尾瀬の落穂ひろい~大丈夫?~もう、先月の話になってしまったが、ほとんど初冬の尾瀬に2泊して見かけた“行楽客”の様子をお伝えしておきたい。 まずは二日目、午前中に尾瀬ヶ原を三角形に歩き、昼食を終え、のんびりとした午後を過ごし..
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暇話§一日一句~旅の宿から~季語は・・・濃紅葉(こもみじ) 濃紅葉や 長く留まれ 明日帰京 【去年の今日】通話§英語に必要なもの?
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過話§山茶始開~七十二候~立冬立冬の初候“山茶始開(つばきはじめてひらく)”である。 秋の虫たちの声が寂しくなってきた。40年近く前に亡くなった祖母が、この時季になると「コオロギたちは“肩刺せ裾刺せ寒さが来るぞ”と鳴く」のだ..
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週話§日曜有閑~結露の頃~窓ガラスに結露が発生する時節となった。あるいは、既に結露が始まっていてるが、目覚める頃には消えているのかもしれない。 例年、11月中旬に入るタイミングで、キッチンの換気扇を最弱で回してやっている..
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週話§土曜有閑~秋深まる~尾瀬は初冬だった……たぶん一か月以上先を行っているのではなかろうか。 尾瀬でアルバイトしていた40年以上前に言われていたことは、夏の最高気温が東京より10度は低いというものだった。 標高が..
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過話§蟋蟀在戸~七十二候~寒露寒露の末候“蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)”である。 明日から尾瀬に行ってくる。草紅葉は終了して、下界より一か月半くらい早く冬模様になっているはずだ。 朝方は相当に冷え込んで、氷点下は必定..
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過話§水始涸~七十二候~秋分秋分の末候“水始涸(みずはじめてかる)”である。 やっと“秋の空気感”が濃厚に感じられるようになってきた……気がする。 今年は既に6月から暑かったから、秋に向かっていくのがありがたくてあり..
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環話§室温15度では肌寒い4月上旬前半は気温低めの日が続いた。我が家の外気温も10度に行くか行かないかなあたりをうろうろしていて、3月中にガスストーブを片付けたことを後悔しないでもなかったが。 もう長いこと居間に外気温と..
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弥話§2022年3月の天気模様を振り返る2022年3月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 冬..
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如話§2022年2月の天気模様を振り返る2022年2月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 2..