記事「出版」 の 検索結果 2661 件
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『糸ぐるまは回る』が紹介されました出張からようやく帰ってきました。 仕事に明け暮れるているうちに、あっという間に今年の連休が終わりました。 さて、出張中に連絡があったのですが、当社刊『糸ぐるまは回る』(著者は細山俊子さん)が、..
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闘病記についての記事 その2新型インフルエンザの問題で、日常の健康の大切さ、罹患した場合の闘病について、あらためて考えさせられる今日この頃ですが、本日(2009年5月1日)の毎日新聞朝刊に「関心高まる闘病記」という記事が載りまし..
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闘病記についての記事 その1『星と泉』第2号の巻頭で特集しました「闘病記とは何か」に関連した記事が、つい先日(2009年4月16日)の産經新聞に載りましたので、紹介させていただきます。 『星と泉』第2号の特集でも書きました..
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『悪いのは教師だけですか』発刊!現代の高校教育へ一石を投じるべく新刊『悪いのは教師だけですか』を発刊致しました。 実に意味深なタイトルです。 副題は「現場歴40年教師の告発と提言」です。 そう、この本は、ある高校教師が40..
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著名人の発言の影響力月刊『BOSS(ボス)』3月号のインタビュー記事で、見城徹氏が語った一言が、出版業界や著者の間でひそかに滲透しつつあります。 見城徹氏とは、言わずとしれた幻冬舎の社長です。 角川書店を故あって退職..
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理系アタマのつくり方『理系アタマのつくり方』という本をいただいた。 この本は、起業コンサルタントの四ッ柳茂樹氏の処女出版である。 これまで多くの起業支援の相談に取り組まれた四ッ柳氏が、満を持して出された本なので、期待..
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『星と泉』第2号 出来!!『星と泉』第2号が出来ました! 新時代の全方位型投稿誌 『星と泉』第2号 星湖舎編集部編 特集1 ガリレオの本! 今年はガリレオが天体望遠鏡で宇宙を観測して400周年。『世界天文年』で..
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また一つ雑誌が、休刊…昨日発売の月刊『編集会議』が最後のページで、休刊宣言をしているということを知り、急いで書店で購入しました。 この雑誌は、出版業界を目指す人たちや業界人の専門誌として2000年に創刊され、類書がな..
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サロン「孤独な中国の小皇帝」のご案内1月23日(金)17:30~20:00、大阪公立大学共同出版会(OMUP)主催のサロンがあります テーマは「孤独な中国の小皇帝 再考 ~都市家族の育児環境と社会化~」。中国の「一人っ子政策」の実..
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闘病記研究会シンポジウムを取材一昨日(平成21年1月10日土曜日)、東京で開催された「闘病記研究会シンポジウム」に取材を兼ねて参加してきました。 このシンポジウムは、従来文学の「手記」のジャンルで捉えられてきた闘病記に対して、多..
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2009年 年賀のご挨拶明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 本年、7月20日、久しぶりに「海の日」と国民の祝日が重なります。 10年前のその日、国民の祝日である海の日に星湖舎は創業..
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増刷出来!『星と泉』新創刊特大号『星と泉』新創刊特大号の2刷が出来上がりました まだお読みになっていない皆様は、ぜひご購読ください。 (初刷りよりちょっと表紙の色が濃くなり、クッキリした感じがあります)