記事「函館」 の 検索結果 4669 件
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 424勘 近ごろ各地で大雨による被害が目立ち、特に梅雨明けの頃は集中豪雨になりやすく、何処に降るかも分からない。いろいろな原因が考えられるが、事前にある程度の対策はとれないものかと..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 408ETA(イーティーエー) この春は頭がついていけないような、スピードで回ってきた感覚があるが、人のつながりや心の価値観を通し意義があった。 つい半月ほど前に書いた..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 404変わらぬ人と心 目まぐるしく日時が回り、頭がついていけないようなこの頃である。逆に考えれば変化が多く、スピードはそう速くないのかも知れない。ただ我が人生航路において、人と心の有難..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 395寒冷地仕様 近ごろの車はずいぶんデラックスになり、ほとんどの装備品が標準装備となっている。しかし大衆車の登場した昭和40年初めから50年代にかけ貧弱で、高級車など別にすれば..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 362中ほど 近ごろの話題は東京オリンピック一色だが、三菱重工業が大型客船の建造から撤退の記事を見た。今後は貨客船や中小客船の受注生産の検討もあるが、名門..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 347ゴールデン ゲート ブリッジと商船三井 さばな丸 お盆の盛り合わせ 気象庁も進路予想に苦慮するような、台風10号が接近している。例の..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 345不思議な出会い 本州と北海道を結ぶ青函連絡船は、古くから道民の足として利用が多かった。そこに多くの出会いや別れがあり、船内だけでなく見送りなどで、珍しい人に会うこともあっ..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 343お盆に因み お盆の時期になったが、夏の大きな区切りの時でもある。まとまった盆休みの有無にかかわらず、ゆっくり心身を落ち着け、さらに考え直したり、強く継続へ..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 338周遊の青函連絡船 十和田丸 サービスもほどほどに 船長や航海士はもちろん直接に航海を担う者には、知らないより..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 337年下の上司 大阪商船から商船三井、国鉄青函連絡船、JR北海道へと主に船舶関係を歩む、正に波乱に満ちた人生航路を進んだ。その後も生活のために、船舶関係の仕事..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 336時効 青函連絡船が津軽海峡から姿を消し28年になり、元号である平成の年数と同じことになる。当初なるべく差し障りが無いように表現していたが、最近は細かい部分まで掘..
-
青函連絡船の思い出と我が人生航路 331無からはい上がる また7月5日がやって来たが、どうしても忘れられない日でもある。すでに第100話や132話ほかにも書いたが、青函連絡船に再就職し..