記事「別れ」 の 検索結果 1575 件
-
さよなら、アンちゃん病院の居候犬のアンちゃんが永眠しました。 ずーっと寝たきり状態で、ここ何日かはほとんど意識も無く、眠っている状態で そのまま眠るように逝きました。 やはり介護はそこそこ大変だったけれど、それでも..
-
悲しいお知らせ一日一日頑張ってきた仔猫は、本日光の国へ旅立ってしまいました・・・。 なんかあっけなかった。ボタモチ君になって欲しかったな・・・。 最近悲しいお知らせが多くてブルーです。 一昨年もらわれてい..
-
さよなら、モチオ肝臓を患って、ずーっと頑張っていたモチオが光の国へ旅立ちました。 14歳、私が勤めはじめた頃に保護された、いわゆる同期の猫でした。 若い頃は茶の間で「園長先生」として仔猫の教育係を勤めたことも。 ..
-
さよなら、ミケティ本日(5月21日)、病院の居候猫のミケティが旅立ちました。享年18歳。 ここのところ調子を崩していて、食欲もあまりなく、ずっと点滴をしていました。 腹水を抜いたり、体は結構ボロボロだったみたいです..
-
さよなら、ピー君病院の居候猫のピースケが永眠しました。享年20歳。男の子にしては長生きしたね。 私が勤め始めた頃にはすでに猫舎に存在していたピー君。 生まれは中華街で、一度は先輩宅の猫になる予定だった..
-
さよならタケちゃん慢性腎不全で約1ヶ月前から入院していた地域猫の竹蔵が本日永眠しました。 路上生活猫なので正確な年齢は分かりませんが、多分10才は越えていたのかな。 竹蔵の面倒を見ていたボランティアグループは5..
-
さよなら、しーちゃん病院の居候猫・最長老のしーちゃんが永眠しました。2009年7月9日22時50分。 享年20歳と半年以上(推定)・・・でしょうか。 第3とか第4の猫生、おまけの猫生を生きていると言われていた、しーち..
-
はじまりと終わりと皆さまに暖かい応援をいただいていましたが、本日テバサキが光の国へ旅立ちました。 看取る事はできなかったけれど、眠っているような、穏やかな顔をしていました。 この約半年間は、狭いケージでの生活で..
-
命のリレー2今年育てた仔猫は多かったけれど、特に印象深いのはビー・ニー・ルーの3兄妹。 特にニー君は何度も死にそうになっていたので、新しい飼い主さんの元に行った後も 「どーしているかなー」と思っていましたが、..
-
永遠の存在9月27日はランチの命日でした。 ランチは私が初めて飼った猫で、目が開くかあかない頃から育て、20年と3ヶ月私のそばで生きました。 そして肉体は失われたけれど、いまでもランチの存在を感じていま..
-
梅吉の死今日、4年前に病院からもらわれた猫の梅吉君が亡くなりました。 あと少しで5歳むかえるはずでした。5歳・・・まだまだこれからって年齢。 梅吉は拾われた時から「なんだかボーっとした猫だねぇ」と言わ..
-
光の国へ本日、9月27日午前9時25分にランチが永眠しました。 20歳3ヶ月の生涯でした。 20年・・・私の人生の半分以上を共に過してきました。 ランチを拾って育てることがなければ、きっと今の私はなか..