記事「北海道」 の 検索結果 80629 件
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「北の大地」旅行記(2014)(その40・護念山・称名寺(北海道函館市))高龍寺から坂を下って 東の角を曲がったところにあるのが「称名寺」 ここは、イギリス、フランスの領事館として使用されたことがある高龍寺に次ぐ歴史がある寺院のようです。 ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その39・國華山・高龍寺(北海道函館市))外人墓地の直ぐ近くにあって 函館で現存する寺院として最古の歴史を有しているようです。 一時期、ロシア領事館関係者の宿舎としても使用されたようです。 ここは、箱..
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「北の大地」旅行記(2014)(その38・函館外国人墓地)ベイエリアを抜け 港の一番先・・・函館ドック前を左折して・・・ 「魚見坂」を上って・・・目指すは、外国人墓地 神戸もそうですが、早い時期に開港した港町は、外国人が早くから住ん..
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「北の大地」旅行記(2014)(その37・函館の和洋折衷住宅)ベイエリアから末広町界隈をサイクリングしていると 多く見かけるのが、一階が和風の造り、二階が洋風の造りの和洋折衷のモダンな建物 神戸にも洋館がたくさんあって異国情緒豊かです..
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「北の大地」旅行記(2014)(その36・北海道坂本龍馬記念館(北海道函館市))まさか、この地で・・・・・ 正直、勉強不足で、坂本龍馬と函館の繋がりを知らなかったですね。 坂本龍馬のイメージだと出身の高知は別として、港町だと亀山社中など関係で長崎のイメージですね。 ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その35・新島襄・海外渡航の碑(北海道函館市))昨年の大河ドラマで 主人公だった新島八重子の二番目の夫 同支社大学の創始者である新島襄は、この函館の地にも縁があったようですね。 「赤い靴の女の子」の銅像の前には 新島襄が小船..
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「北の大地」旅行記(2014)(その34・函館ベイエリアを散策-後篇)海沿いの風が心地よくて 電動レンタサイクルでベイエリアを快走。 1988年3月13日の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸が実際の乗り場であった旧函館第二岸壁に係留・保存して公..
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「北の大地」旅行記(2014)(その33・函館ベイエリアを散策-前篇)ここからは・・・ 車だと小回りが利かないので 函館駅前のパーキングに預けて、駅前で電動レンタサイクルを借りて行動することに。 まず向かったのは、赤レンガ倉庫群・・・・ ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その32・土方歳三の最期の地)9時半頃に函館市内に到着。 歴史好きなわたしがときたいところと家内が行きたいところが違うため、ここで家内と息子とは別行動をすることに。 分かれて最初に訪れたのは・・・・土方歳三の最期の地 ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その31)「咸臨丸」が眠るサラキ岬(北海道木古内町)三日目は、早めに松前を出発して 函館に戻ることに 途中、立ち寄ったのが、ここ「咸臨丸が眠るサラキ岬」 岬の一部が公園として整備されていて・・・春にはチューリップの花で綺麗に飾..
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「北の大地」旅行記(2014)(その30・旅館「よこはま荘」(北海道松前町))二日目の宿泊先は 松前にある旅館「よこはま荘」さん ネットで見つけたのですが、豪華な夕食が有名なようで 今回は、家内も一緒の旅だったので、北海道のおいしいものを食べようと思っ..
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「北の大地」旅行記(2014)(その29・ 高徳山・光善寺(北海道松前町))松前城の北西にある寺院 山門をくぐると・・まっすぐ伸びる石畳の先には山門が・・・ まだ、開花していないのですが、見ると両サイドはサクラの木々 開花すれば、さぞや見事な景色にな..