記事「北軽井沢」 の 検索結果 1179 件
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『立秋・・すでに秋に気配が』猛暑の北軽井沢も立秋の今朝は暦通りに涼しい朝だった。台風の影響かとも思うが、私も植物もほっと一息入れられる。酷暑のこの頃だが、北軽井沢の秋の気配は既にあちこちで感じられた。郭公の鳴き声が聞けなくなった..
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『猛暑から抜け出して・・』猛暑が続いている。異常気象と言われるが、これからもこんな気象が毎年続くような気がする。この冬は極端に寒かった。 東京の我が家でも、水道管が凍って水が出にくくなった。お隣の水道管は破裂した。そしてこの夏..
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『イノシシ防護柵の試作』我が家の周りに、イノシシが闊歩していることは既にレポートしているが、さてどうしたら侵入を食い止めるか、が問題だった。かといって、さほど庭を荒らしまわっているわけでもないので、電気柵など本格的な防護策は..
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『猛暑が続く・・・まいったな~』連日猛暑が続いている。30度は午前中に越して、午後はさらに水銀柱を押し上げる。試しにと寒暖計をベランダに置いてみたところ45度だった。これでは熱中症になるわけだ。いや、東京の話ではなく北軽の暑さがだ。..
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『ウチョウランの世界』世の中には、一つのことに集中し、研究し、努力し、納得いくまで事を成し遂げようとする人々がいる。そういった人は、明けても暮れてもそのことばかり考えてるのだろうか?そのことは 苦しいのだろうか? 楽しいだ..
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『烏帽子岳:花と絶景の山』「湯の丸山」との分岐のコル(鞍部)」から、花の咲き乱れる登山道を登って、烏帽子岳(=2066m)への尾根に出たとたん、その絶景の目を見張った。眼下に上田の市街を見下ろし、遠くに八が岳連峰から北アルプス..
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『突然の嵐で、我が家にも池が出来た』猛暑の東京より逃げ出し、北軽に来たが、庭はたった一週間留守にしただけなのに、草が伸び、荒れていた。今日は日中曇りとの予報だったので、朝から庭仕事に精出していたが、何とカンカン照りの有様。これでは北軽で..
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『おさば草を探して』「双子池」をぐるっと廻って、針葉樹の苔むした湿った岩だらけの登山道を「亀甲池」への方に登っていったら、小さな可憐な白い花が苔の上にポツポツと咲いている。15-20㎝位の茎に垂れ下がった真っ白な花は、薄..
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『トックリ型の蜂の巣』なんとなく天気が持ちそうなので、予ねて気になっていた辛夷(こぶし)の木を剪定しようとした。家を建てたときは鉛筆の太さの幼木二本だったが、気が付いてみれば10m以上の大木に育っていた。二本がそのまま大き..
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『狐に出会う・・』ここ北軽井沢にいると、結構いろいろな動物に出会う。この間のイノシシには驚いたが、昨日は狐に出会った。庭仕事をしていたら、畑のあぜ道(?)を狐が歩いてきた。けっこう図体が大きい。驚いて立ち上がったら、向..
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『花のヤマ 浅間隠山』“山なんて嫌だ”と言っていた家内が、「浅間隠山」に登りたいと言い出した。「十二ヶ岳」に登って以来、山に登れば花が咲いている、ということに気がついたようだ。“あそこは山頂の展望はいいけれど、花なんてない..
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『ヒマラヤの蒼いケシが咲いた』「メコノウシス」は俗に「ヒマラヤの蒼いケシ」と呼ばれる「幻の花」。名前の通り、ヒマラヤ地区の3000mの山岳地帯に咲く花で、温帯の日本では育てるのが難しいと言われている。そんな花が咲いた。淡いブルーの..