記事「原爆」 の 検索結果 1295 件
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長崎原爆資料館と平和公園。夏の節電対策で、会社の一斉休暇が実施され、降ってきた夏休み。最初は、今年は行けないかなと思った石垣にする?なんて思ってたのですが、たまには沖縄以外に行こうよ、ということで、相方の念願の長崎、軍艦島(端..
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長崎 原爆落下中心地碑。8月3日(水)。平和公園、浦上天主堂、長崎原爆資料館、そして原爆落下中心地碑をまわりました。前日、テレビで観ていたら、オノ・ヨーコさんがいらしていました。平和公園では記念式典の準備中。長崎原爆資料館に..
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「オッペンハイマー」 アメリカ 175分? 2024年監督:クリストファー・ノーマン 原爆を作ったオッペンハイマーの生涯を描いたお話。マンハッタン計画?って名前はどこかで聞いたことがありましたが、実際はニューメキシコ州かどこか。そこにまるまる町を作り、..
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なぜアメリカは日本に二発の原爆を落としたのかなぜアメリカは日本に二発の原爆を落としたのか作者: 日高 義樹出版社/メーカー: PHP研究所発売日: 2012/07/10メディア: 単行本 第1章 真珠湾攻撃前からアメリカは日本への..
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刻話§広島原爆投下から75年1945年8月6日の広島原爆投下、9日の長崎原爆投下と、敗戦が確定していた日本に壊滅的なダメージを与えたのである。 戦争なるものが、いかに非人道的に残酷な行為であるのか……ところが、戦争を利用し..
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タブーなく「戦後」を問い直した労作~濫読日記タブーなく「戦後」を問い直した労作~濫読日記「検証『戦後民主主義』わたしたちはなぜ戦争責任問題を解決できないのか」(田中利幸著) 「戦後」を「平和と民主主義の時代」と言ってしまうとき、わたしたちは何か..
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他者としての「戦争」「原爆」~映画「この世界の片隅に」他者としての「戦争」「原爆」~映画「この世界の片隅に」 「夕凪の街 桜の国」に続くこうの史代原作の映画化。ただし、今回は実写でなくアニメ化した。それはなぜかは後でふれる。 1944年「いつもぼおっとし..
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「戦争」という日常~濫読日記「戦争」という日常~濫読日記「その日東京駅五時二十五分発」(西川美和著) 戦争は戦場だけのものではない。毎日の生活の中に、戦争はあった。そのことにこだわった中編小説である。 「ぼく」は祖父の言動に「さ..
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切断された被爆の記憶~濫読日記切断された被爆の記憶~濫読日記「核エネルギー言説の戦後史 1945-1960」(山本昭宏著) 福島第1原発事故は、一つの時代の始まりを告げた。「福島以後」という時代である。それは何を意味するか。「原子..
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生者と死者の悲劇的な対話生者と死者の悲劇的な対話~濫読日記「内部被曝の脅威 原爆から劣化ウラン弾まで」肥田舜太郎・鎌仲ひとみ広島に1発の原爆が落とされ膨大な「死者」と「生者」が生まれた。死者とはもちろん、その時の熱線と放射線..
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ヒロシマの思想とは~月下さんのことヒロシマの思想とは~月下さんのこと 5月4日付の地元紙一面。 トップに「Peace! 花に願いを FF開幕」、その左肩に「NPT再検討会議開幕」。FF(フラワーフェスティバル)は「実行委員会」が主催す..
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『ワン・モア・ヌーク』ワン・モア・ヌーク(新潮文庫)作者: 藤井太洋出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2020/02/28メディア: Kindle版 内容紹介「核の穴は、あなた方をもう一度、特別な存在にしてくれる」。原..