記事「友達」 の 検索結果 14255 件
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かけがえのない存在新人をご紹介します。我が家の「雨」です。江國香織さんの愛犬にならって名付けました。もちろん彼はぬいぐるみです。でも生きているみたいに感じられます。イギリスの作家さんの作品です。 つら..
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記憶の中に母のことをブログに書いた日、小学校時代からの友人がメールで母の思い出を伝えてくれました。思いがけないことに図らずも涙腺がゆるんでしまいました。母が亡くなって25年。私の中の母はまだすごくリアルに存..
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おいしいもの見つけた!5今回は小学生のときからの友人が作っている「しらぬひ」をご紹介します。先代から受け継いだ繊細な餡の風合いを今も頑固に守り続ける彼の一言。「食べ物には命をかけんといかん!」 ..
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必然の出会い先日小学校時代の友人2人と久しぶりに会食をしました。 その時に3人がともに感じていたこと。それは人の出会いが偶然ではなくて必然だということでした。それぞれの人生をそれなりに一生懸命生きて来たつも..
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約束30年以上前、友人からクリスマスに小さなランプをプレゼントされました。 かわいいカードにはこう綴られていました。 「お星様の1つ1つに想い出をたくしてそのお星様を集めてランプにしました。誰かと..
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友達であること友達であることは、友達を裏切らないこと。 友達の人生を自分もどこかで共有すること。 友達の苦しみ、悲しみをしずかに見守ること。 そして、友達がこちらをむいたら一緒ににっこり笑えること。 ..
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弔辞 ――古川直義君の死を悼む《 弔 辞 》 古川直義君の御霊に対し、謹んでお別れの言葉を申し上げます。 直義君、あまりに突然なあなたの訃報に接し、友人一同、皆 声を失い、信じられない気持ちでいっぱいです。..
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同級生の突然の訃報に呆然12月29日、農業短大園芸科同級の古川直義君の突然の訃報を聞き、言葉を失いました。先月11月に、来年の同級会を会津の者達で幹事を行うということで一献を傾けながら打ち合わせしたばかりでした。 ..
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湊在住の中学同級生で親睦会、気の置けない同士で盛り上がる11月28日、河東の〝さくぞう〟で、湊在住の中学校同級生が集まり親睦会を行いました。昨年の12月から半年に1度開き、今回が3回目です。今回参加したのは11名ですが、他にも参加できなかった人が9名ほど..
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“大人の修学旅行”で横浜・鎌倉へ4月2日、農業短大園芸科昭和45年度卒業の同級会“大人の修学旅行”の第3回目として横浜・鎌倉へのバスが行われました。今回の幹事は県北のメンバーです。 会津からメンバー5人は郡山駅からバスに乗り..
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久しぶりに農業短大園芸科卒業の会津方部同級会4月13日、まさに交通事故に合った日ですが、農業短大園芸科昭和45年度卒業の会津方部の同級会を久しぶりに行いました。 久しぶりとは言っても、1ヶ月前の3月には、南三陸町で県内全体の同級会を行ったとこ..
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65歳友人が急逝、お別れの辞を述べる2月4日、伊勢同行で同じ集落で仲間会を作っていた大竹哲さんの葬場祭がさがみ葬祭会館宮町で執り行われました。 哲さんは、私より一つ年上の65歳、1月29日に急性心筋梗塞で、自宅のコタツに入った..