記事「受験」 の 検索結果 9677 件
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ふるさとは、遠きにありて思ふもの・・・12月31日にこのブログを書いている・・・ということは、そう松本の自宅にいるのである。いつもの年なら今頃は高松の実家で、両親と妹、それから関東に住む妹家族が集まって大騒ぎのはずである。それがどうして?..
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電験三種本当に、ひょんなことから電験三種を 受験することが決まった。 勉強を開始したが一応、土日以外は 毎日勉強できている。 土日も電験三種の勉強をしなければなぁ~・・・・ → ..
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平均点と自分の点数。書くネタもあまり思いつかないので,ブーメランマンにトラックバック送ってみる。 あれはもう10年も前のことになるのですね・・・(正確には11年前かな?)。 私も「大学入試センター試験」というもの..
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今年もまたやってみよう。大学受験生の皆様おつかれさまです。 センター試験が実施されましたね。 私が受験したのはもう何年も前のことですが。 毎年,数学の問題だけは解いてみようと試みています。 ま,趣味というか腕..
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現代文メモ評論文には共通するテーマ「常識を疑う」があります。常識を疑い、新しい知識を身につけるということです。「常識を疑う」ので逆接の接続詞〈しかし〉が重要です。そしてそこには新しい知識があります。物語文では、..
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2015年東大後期総合科目Ⅲ・解答と解説解説 第一問 東大では、二〇一〇年八月二十五日にハーバード教授マイケル・サンデル氏を招いて「正義」をテーマに白熱講義がおこなわれた。また二〇一一年冬学期には「正義を問い直す」というテーマで学術俯瞰..
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個人指導のお知らせ個人指導のお知らせ ▼大学受験(中高一貫校中3~高卒) 専門科目:現代文・日本史・世界史・小論文対策。 ※小論文はAO入試対策・推薦入試対策・医歯薬受験小論文。 ※AO・推薦小論文指導では..
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2010年東大前期・国語第1問「個人のプライバシーのありか」個人の本質はその内面にあるとみなす私たちの心への(あるいは内面への)信仰は、私生活を重要視し、個人の内面の矛盾からも内面を推し量ろうと試みてきた。もちろん、このような解釈様式そのものは近代以前からあっ..
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2010年東大前期・国語第4問「詩人に必要なもの」極めて常識的なことだが、もし詩人が自ら体験し、生活してきた事からだけ感動をひきだし、それを言葉に移すことに終始していたならば、ア詩人なんてものは、人間にとって、あってもなくても一向にさしつかえのないつ..
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2011年東大前期国語第1問「河川の風景をつくる」河川は人間の経験を豊かにする空間である。人間は、本質的に身体的存在であることによって、空間的経験を積むことができる。このような経験を積む空間を「身体的空間」と呼ぼう。河川という空間は、「流れ」を経験で..
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小論文入門講座1 小論文とは? 作文では、主観的に思ったこと・感じたことだけを述べることも可能だが、小論文はあるテーマに対して、論理的に考えれば誰でも共通認識にいたるであろう意見を、根拠にもとづいて述べるものであ..
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2012年東大前期国語第4問「ひとり遊び」次の文章は歌人河野裕子の随筆「ひとり遊び」で、文中に挿入されている短歌もすべて筆者の自作である。これを読んで、後の設問に答えよ。 熱中、熱中、脇目もふらない懸命さ、ということが好きである。 下..