記事「司法」 の 検索結果 408 件
-
裁判所の発送ミスでも予納郵券(切手)を追加請求調停や審判等の裁判の手続きを利用する際、 手数料は、かなり安いという印象を持つ方は多いのではと思います。 ちなみに、離婚調停の場合、 申立に必要な費用は、下記となっています。 □ 収入印紙..
-
『離婚と子ども―心理臨床家の視点から』棚瀬一代氏(著)『子どもの連れ去りは子どもへの虐待』、『別居、離婚後においても、子どもとの面会交流は必要』であると裁判所へ主張し、それをサポートする文献をいくつか提出しました。 この『離婚と子ども―心理臨床家の..
-
『離婚で壊れる子どもたち』 棚瀬一代氏(著)まず、読んでください。 『離婚で壊れる子どもたち 心理臨床家からの警告』 (光文社新書) この本に関しては、ごちゃごちゃ説明すると、それだけ価値が薄れてしまうように思われ、私からは、単純に..
-
ハーグ条約&FBIサイト国際結婚が破たんした際などに起きる「子の連れ去り」を解決するため、加盟国の間で結ばれた「ハーグ条約」。この「国境越えた子供の連れ去りは違法」のハーグ条約に、賛否両論ある中で、日本もやっと2014年4月..
-
裁判所の待合室裁判所へ行くと、申立人待合室もしくは相手方待合室で待機ということになります。個々事案により、自分が申立人になったり相手方になったりしますが、申請した側が申立人となります。 ■■■ 調停員/書記官..
-
棚村氏(教授):親権問題や子供との面会交流問題について棚村さんは、子供の連れ去りや離婚後における親権や面会交流等について、多くの新聞、雑誌の中でコメントや批評されているので、ご存じの方も多いかと思います。 私は、子供が連れ去りをされた後の裁判所の中..
-
【集団的自衛権 憲法第9条】憲法学者の仕事は違憲か合憲か述べることではない【青山繁晴】<スポンサードリンク> 「憲法学者の仕事は違憲か合憲か 述べることではない」 青山繁晴氏はこう語ります。 独立総合研究所代表の青山繁晴氏が、 集..
-
「子どもの連れ去り問題」コリン P.A.ジョーンズ(著)子供に会えない別居親の方が、裁判所でご自身の主張をサポートしてくれる文献の一つとして、 この本、 『子どもの連れ去り問題-日本の司法が親子を引き裂く』 (平凡社新書) コリン P...
-
モラルハラスメント(その2:ガスライティング⇒不眠⇒うつ)「ガスライティング」という言葉をきいたことはありますか。 心理的虐待の一種だそうです。 私は、これを、モラルハラスメントの、もっと悪質なものと受け取っています。 モラルハラスメントは、言..
-
調査官って?親権や面会などに関する、つまり 子供に関しての話になると、 調査官って方が登場します。 このブログに来て頂いた方は、いろんなところでチェックされてらっしゃるかと思いますが、 念のため、こ..
-
興信所(探偵)選び弁護士選びと同様にお金と時間がかかるのが、興信所(探偵)選びかなと思います。 相手側の非の証拠を掴まないと、推測のような内容だけで、また不確かな証拠だけで主張したところで、相手側から「違う」「勘..
-
参考文献の見せ方ここで言う、「参考文献」 とは、自分の主張をサポートする資料です。 私の場合、主に、書籍や専門家のレポートがその参考文献になりました。 申立書、準備書面、陳述書、反論書などなどの書面を作成..