記事「司馬遼太郎」 の 検索結果 975 件
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司馬先生時代 国盗り物語竜馬の本を読んでから、司馬先生の大ファンとなった自分は、次なる本を探していました。 そこで、竜馬の本を買った本屋で司馬先生の本を探しました。 そして見つけたのが、国盗り物語という歴..
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司馬先生の坂本竜馬(2)坂本竜馬の本にはまり、その後5巻まで一気に読み終えたとき、涙が止まりませんでした。 読書で涙が出たのは初めてだった。 坂本竜馬という人物が身近に感じることが出来たからでしょう。 ..
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二十歳のバイブル司馬先生の坂本龍馬(1)小学生から大学に入るまであまり心に残った本はありませんでした。 大学も3年も過ぎた夏、ふと立ち寄った本屋に並んであった本 竜馬がゆく 1巻 何だこの名前は 全く..
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禁断の奥州街道(エピローグ:龍飛岬)旅の終わりは旅の始まり、感慨と共に早速次の旅に思いを馳せるのは、旅人の業でもあり本能だ。 奥州街道は三厩が終着点だが、「風の岬」の龍飛岬まで足を伸ばした。 これは、新しい旅の始まりだ。 司馬..
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龍馬伝 原作来年1月から放送される大河ドラマ『龍馬伝』の原作 には一体どれがなるのか? 昭和の時代には司馬遼太郎の『竜馬がゆく』が有名ですね。 また、現在で龍馬伝で連想するのはつかこうへ..
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読書今、10年ぶりに司馬遼太郎の「世に棲む日日」を読んでいる。 物語は、幕末の吉田松陰と高杉晋作が主人公だが再読していても以前の記憶が全く蘇らず初めて読んでいるような雰囲気なのです。 実は、この小説を..
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揺れるNHKその2 「坂の上の雲」への批判の動き、日露戦争の歴史観をめぐって隅井孝雄のメディアウオッチ No. 0910(通算181) 2009.6.23 揺れるNHKその2 「坂の上の雲」への批判の動き、日露戦争の歴史観をめぐって 舞鶴ロケ始まる N..
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妖怪司馬遼太郎の「妖怪」という本を読んだ。 上下巻デス。 これがなかなか面白かった。 司馬遼太郎はあまり知らないけど、この人って言い回しというか…そういうのが面白いなぁと思う。 淡々とすっ..
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軍師二人実は戦国小説を何十冊と読みながら初司馬だったりします。 有名な方ですし評判もいいのでそれなりに期待して読みました。 すげーガッカリです殮関ヶ原前後の事を書かれた短編集です。 短..
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司馬遼太郎お友達バトンまって」と「ある日僕らは夢の中で出会う」 映画なら「オペラ座の怪人」と「タイムライン」 とか..... 本なら司馬遼太郎先生の「戦雲の夢」とシェイクスピアの「十二夜」かな? Q13 あ..
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【ムック】決戦関ヶ原双葉社のスーパームック、「CG日本史シリーズ」の11号です。 CGをはじめ、ビジュアルでまとめられているので、分かりやすい1冊です。 本当は、実際に現地を見てみるのがベストなのでしょうが、..
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「最後の伊賀者」 司馬遼太郎「最後の伊賀者」 司馬遼太郎 講談社文庫 この本なんかオフィスビルのゴミ捨て場で拾った。 どこかの会社の内勤のおじさんが捨てたモノ なのかもしれない。読むにはかまわないが 外装は既にボロ..