記事「司馬遼太郎」 の 検索結果 975 件
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2008年11月の読書先月は本編に書評を1冊もあげていない。8、9月も1冊ずつ。7月は6冊も書いてるのに…… 最近読んでいないわけではないのですが、読みきった数は少ないかもしれません。少しずつ読んでは止めて、という感じです..
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池澤夏樹にはまる今日は昼過ぎに神田神保町へ。ブックフェスティバルは来週末からの三連休のはずだが早くも準備にとりかかっていた。それを横目になじみの古書店をふらふら。そういえば昔は日曜日は神保町の古書店はこんなに開けて..
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中3の女の子が夜中2時過ぎに車で同級生の男3人と街中に飛び出してドライブにいったのでしょう 普段はきっと言うことを聞かない娘に対して 父親は毎日のように叱り付けていたのかもしれません 娘は父親や母親の言うことなどには聞く耳ももたないのでしょう..
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『王城の護衛者』『王城の護衛者』 司馬遼太郎氏の短編集です。 どれも、面白い話ですが表題の 『王城の護衛者』が 特に魅力的で引かれる話。 by Seesaaショッピ..
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2008年10月の読書久しぶりの更新です。本編のほうはほぼ毎日更新しています。こちらは月に3度ぐらいだったのが、先月は1度っきりでした。 読書編の使いかたについては思考中で、本編とちがうネタを書いていこうかとも思っ..
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司馬さんの書斎写真は、司馬遼太郎さんの書斎。 大阪の小阪にある「司馬遼太郎記念館」の敷地内に、司馬さんの自宅があり、そこの庭から書斎を見る事が出来る。 反対に、書斎からに庭を見たら、どんな風景なんだ..
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西日本遠征仕事で滋賀、大阪、倉敷と遠征してました。 写真は大阪のパーキングにあった自販機。「飲み物買って笑いをGET」らしいです(笑) 今回は、かなり効率的にモノが動いたり、西日本での新たな展開..
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「豊臣家の人々」秀吉の家族や親族が、秀吉の立身出世によってどう生きる羽目になったか、と言うようなことが、人物ごとの短編として綴られた本です。 寧々や茶々など秀吉の女達と、彼女らに育てられた子ども、秀吉の下へ人質..
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「真説宮本武蔵」宮本武蔵って、ほんとはどういう人だったんだろう?と言うのが、読んだきっかけです。 歴史に出てくる人たちを、肌で感じることができるのが、著者の小説の面白さのひとつだと思いますが、本書は、武蔵をヒーロー..
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「歴史を紀行する」海外と比べなくとも、日本の中にも文化や気質の違いは、けっこう色濃く存在するんですよね。 例えば、田舎から東京へ出て来た人は、ある意味ラッキー?などと、私は感じてしまいます。 比較できる文化を、背骨..
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「島原・天草の諸道」 - 街道をゆく 17島原、天草といえば、やっぱり、"島原の乱"、"隠れ切支丹"、"天草四郎"など、真っ先に思い出してしまいます。 この本は冒頭から、「日本史のなかで、松倉重政という人物ほど忌むべき存在はすくない」、..
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「歴史と小説」司馬遼太郎です。 この人の本ばっかり並んでしまうので、敢えて載せないようにしてるんですが、やっぱり面白いので書いちゃいました。 この本、何度読んでもにんまりしてしまう箇所があるんですよ。 「..