記事「合唱」 の 検索結果 1546 件
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今日も1日・・・今日も1日連盟モード。県大会の物品の後始末、東北大会の準備と私が主務担当を務める芸術祭の準備。前と同じ資料は作りたくないという、変なところにこだわりをもってしまうので時間がかかる。 車で移動中にまた..
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ローゼンコール演奏会遅番勤務を早めに切り上げ、有休をとって行った。聴けたのは最後のステージだけ。活動歴1年の県立大「POLISH」との合同ステージ。声が伸び朗々とした歌唱で、歌に対する積極性がガンガン伝わってくる。それぞ..
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栗山文昭氏の言葉8月10日放送の「ビバ!合唱」を聴いた。栗山文昭氏の印象的な言葉を記録しておきたい。 『指揮者になってよかったことは、自分が一番弱いところを出すことができることだ。恥ずかしいところを出すには勇気がい..
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ほたるこい「天竺上がり」ってどういう意味だろう。「上の方に舞い上がる」くらいにとらえてきたが・・。検索してもなかなか見つからない。 「たかぢょうちん」のsfはフレーズを仕切るためだろうが、これは固い音にせず、..
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シュニトケ 合唱のための協奏曲エアチェックしていた「ビバ!合唱」を昼休みに聴いた。こういう名曲の存在を知らなかった。演奏もすごい。 NHK-FM 2008.7.6 「合唱のための協奏曲から 第2楽章」 シュニトケ作曲 ..
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振り練再開昨日は振りがゆるくて団員に迷惑をかけた。休むとこれだ。今朝から練習を再開した。腕の重みを感じて、1ト2ト・・・と裏拍を感じながら。肩を痛めていても工夫すれば棒の先に神経を通わせる練習が可能なのが分かっ..
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レコ勉録音を聴いて曲を覚えることを「レコ勉」という。楽チンなので魅力的な勉強法だが、これは要注意。録音と同じ歌い方になりやすい。特に緩急や強弱は影響されやすく、音色や音程感覚もそのままコピーされてしまいがち..
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合唱団のピアニストしずくいしもパレッタもピアニストにたいへん恵まれている。高い技量があり、人間性にも優れ、長い間信頼関係を持ち続けている。優れたピアニストに巡り会えた合唱団は幸せだ。 合唱団のピアニストはよく弾ける人..
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「はじめての指揮法」という・・・「はじめての指揮法」という本がある。神戸大学大学院教授の斉田好男氏が書いた本で、私が最も参考にしている指揮法の教科書だ。この中にアマチュア合唱に関する興味深い記述があるので紹介したい。少々手厳しいとこ..
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合唱について思うこと 4話がそれてしまった。思い出話はまた別の機会にゆずるとして、合唱との出会いはそういうことであったが、その時から今まで、合唱は自分が愛好する音楽のごく一部のジャンルに過ぎないものであり続けている。多くの合..
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合唱について思うこと 3中学3年の時から自然に「合唱」というものが近しいものになった。校内合唱コンクールというものがあり、同時期に音楽に興味を持ち始めた友人Iとともに私はクラス合唱の指揮者を務めることとなった。何のことはない..
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合唱について思うこと 2まわりくどいことを言っているのには理由がある。それは、合唱に対してある種の偏見があって、自分が同一視されたくないという意識が働いているのだ。合唱にはどうしても「自己満足」という色合いを感じてしまう。「..