記事「哲学」 の 検索結果 6167 件
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人間の苦しみは神によって厳密にコントロールされている、こんどは歯茎の猛烈な痛みで再確認(ありふれた人形だと思います?顔が可愛いじゃありませんか?白い布地も真珠の輝きだし、) 歯茎が痛くて痛くてね、イタイ、イタイ、イタイ・・・猛烈に痛くてガマンできない。 何のこ..
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「神の創造パターン」(だいぶ気違い色ですが、それでも顔の輪郭が一点の歪みもない、まんまる顔とか、豊満な肉感とかが魅力的ではありませんか?) 大道無門、 大いなる道にはこれを学ぶべき門なく、 私は..
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芸術としての人形・・紫峰人形美術館訪問記の追加で、私が訪れた昨日1月11日(月)は祭日だったから、さぞ大勢の客でごった返しているだろうと思って覚悟していたところ、なんと、あの5階もある大きなビルに客は私一人。 みんな単なる人形の展..
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美の旅、芸術としての人形・・・紫峰人形美術館訪問記(上段の女性は人間じゃないよ、これも人形。) みなさん、人形といえば、たとえばキューピーのように赤ん坊がしゃぶるもの、あるいは、せいぜい五月のひな人形のようなもので、とても芸術と言える..
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紙おむつをして出席する後期高齢者の同窓会(上はA君からの年賀状です。横浜ランドマークタワーを真下から撮るとこうなるらしい。43階にある彼のオフィスからは新宿のビル群はもとより、遠く白雪輝く日光の男体山までも望めるのだそうです。 彼..
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「さあ今年はいよいよ後期高齢者入りだぞ」と期待に胸をふくらませる(書くことのない正月、こんな意気のあがらない正月は初めてだ。 写真も、美人の写真でも載せたいのに、こんな、これまでに何百枚も載せたような私のウチの前の風景しか撮れなかった。 これまでの..
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過ぎゆける 2009年の思い出は さくら花咲く 上野の阿修羅女私の2009年は孤独で始まり、 背筋もキンタマも何もかも凍てつく一層の孤独で終わった。 ・・・・・・・・・・ いよいよ2009年も今日一日かぎり。 私の..
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A君に年賀状を書いた私、この年末は憂鬱で年賀状を書く気もしなかった。 「あーあ、今年も漸進的変化にすぎなかったのかよ。ドヒャーへ向かっている足音は聞こえるものの、現実のドヒャーは、またまた来年に持ち越された。」..
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速水御舟(はやみ ぎょしゅう)ここにもまた超天才がいた、速水御舟。日本はちょくちょく天才画家を生んでいる。 西洋の名画では感じないような感性、日本人ならではの感性。異常なまでに鋭い感性。 私も御舟と同じ血を分けた..
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「昔のおなごは美しかった」追加昔のおなごは美しかったと言っても、当時は汲み取り式トイレだったし、昔は新聞紙でお尻を拭いたものだ。この美人たちも、お尻に新聞の黒いのがついていたかも知れませんよ。 清方は至上の美を描いた..
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昔のおなごは美しかった・・鏑木清方作品集より昔のおなごは、たまらなく美しかった。 明治大正昭和と生きた感性の天才鏑木清方(かぶらき きよかた)は、そのたまらなく美しい女たちを、さらに一層美しく描いた。 彼こそは日本人中の日本人、日..
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清方展訪問記昨日は東京六本木のサントリー美術館で清方展を見てきた。 一つ、私が心底感動した美人の絵があったが、残念、ここにお見せできない。上の写真は会場の入口に貼られていたポスターを写し撮ったもで、私が..