記事「哲学」 の 検索結果 6168 件
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ニジマス比喩説1985年も真冬になって川では釣れなくなった。正月には女房と下田へ行って「イケンダニミソ考」を導いたりしたあと、 ニジマスの釣り堀へ通って「ニジマス比喩説」を思いついた。 この..
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イリヤ・プリゴジンの新聞記事によせて(今から22年前1986年の新聞記事です) この、ベルギーのノーベル化学賞受賞者イリヤ・プリゴジンの記事に関しては、まえに書いたことがある。昨日ノートの日記を読み返していたら、新聞の切り..
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人類史上初めて、神の戦慄すべき能力を垣間見た男「神の能力がどれぐらいかについては、信じられるほどのものは信じるべきではなく、信じられないものを信じるべきである」 私が2004年3月中旬に、この哲学の原初的体験を語ったとき、その体験..
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近頃はテレビが楽しみ、だけど・・一昨日に続いて今日の下段の写真。 もっともこれ、あんまり喜びすぎてもいかん。私の哲学では、細かな予測能力まではなく、この先、一時的に大きく反発することもあるのかも知れない。 で..
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「愚弄」ー「見通し」の法則1985年も冬に向かい始めた12月1日の釣り日記 (埼玉・越谷駅のちょっと東方、元荒川でフナ、コイを狙って) 一瞬ズシンと大きな手ごたえあってサオが大きくしなり、「それ大物」と喜..
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昨日の株価、暗黒時代へ向けて、とりあえず小さな一歩私の哲学では細かな予測能力まではなく、この先、一時的に反発する場面もあるのかもしれませんが、とにかく、今年に入ってから私が盛んに、「今度こそ本当に世の中ドヒャーとなるぞ」と言ってきたのが、ち..
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知恵なきが故の試行錯誤が、この世のありようを豊かにする世の中がぼつぼつドヒャーに向かい始めた足音を聞きながら、縁側の椅子に座って、過去23年間に書いてきたノートの方の日記の一冊目から読み始めたところです。 上の写真のようなノートです。23年..
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読み返し終わる これより先は世の中ドヒャーを高みの見物あんなこと言って・・自分も困るのに。 ただでさえ困窮しておられる方が、いっそう、どん底に落ちるんだよね。気の毒なんだが・・・ とにかく私の人生にも適応期を頂かないと、 私に..
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座敷に寝っ転がって旭日を眺めるところが窓ガラスがペンキで汚れているし、我が家は汚い。 もっと、きれいなウチだったら、きれいな写真が撮れたのに。 昨日は、きれいな写真が撮れませんでした。下段の写真も平凡すぎます..
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こう腐敗した世の中をよくする素晴らしい処方箋・・超特大不況(大雑把に見ると、これまでに載せた写真と似たりよったりになりますが、細かいところ、微妙なニューアンスを見ていただきたいのです。グラデュエイションが美しいと思いますが。) こう「偽」に..
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2007・11・17の「人間の自由はわずかに毛を剃り落とせるぐらい」はよく書けているので是非やはり、今は亡き私の女房と同じように神経の健全な大方のみなさんには、私の哲学は心にひびかない(ピンとこない)かもしれない。 苦悩の超極限にあって神経が研ぎ澄まされた人でないと。きっと私に..
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そうだ、奈良へ旅行にいった辺り、手書きの簡単な地図を書いて写真に撮り、ここへコピー貼り付けしよう考えているうちに、よいことが思いつくもんだ。 読み返しが、2007・5月に大和川をさかのぼったところまで終わったところですが、 「このあたりは地図を書かないと読む人にわるいな。..