記事「哲学」 の 検索結果 6168 件
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考えてもみろよ、二本の足の付け根の一番奥深いところに入れる所があって毛が生えているなんて、こんな面白いことは他にないぞ。しかもそこへグッと差し込んで腰を動かしているうちに女が喘ぎだして気持ちがよくなるなんて、こんな稀有なことがまたとあろうか。これはまさしく人間の究極の面白いことに違いない..
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私もカラオケバス旅行中、添乗員のすすめに従ってゴミをサービスエリアに捨てた添乗員の可愛いこちゃんが、「次に止まるサービスエリアで弁当の空き箱を捨ててください」と言うものだから、「何と気の利く添乗員だこと、ありがとう」と私も捨ててサッパリしていたんだが・・ そりゃまあ少..
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光あれど耀(かがや)かさず福田さんはこれを座右の銘にしているんだそうで(今日10月13日の読売朝刊13p)、光は自分の内に秘めていて、外に向かっては輝かさないのがよいという老子の言葉だそうです。 (うわーっ、老子の姿..
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マンネリのカラオケ、マンネリの碁、マンネリの女抱き、マンネリの釣り・・依然、普通の隠居じいさんになる修行中。 釣りでも、神は私に対する対応を変えてくれていました。昨日は鹿嶋の堤防でマンネリの釣りをやったのですが、小さいのが沢山釣れました。あれだけ三振にばかり切って..
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普通の隠居じいさんになるため猛特訓中私の今の状態は、猛烈社員が定年退職したようなものですね。普通の隠居じいさんになるのが大変むずかしい。 私も永遠に走りつづけることは出来ない。いつまでも心の世界を広げつづけることは出来ない。いつか..
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われは千利休、秀吉に命乞いをしない。哲学日記(フィット・アップ期編)終了読み返し終わる。私の旅行記は他の誰も書けない価値ある創造みたい、そう思った。 (今朝も誇大妄想狂おじさんの自慢話だよ) はじめは旅行記なんかを書くつもりでなかったのが、よ..
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わが哲学日記は荒川静香の舞いこれまでに書いてきたものの読み返しが、今日一日やれば終わるところまで来た。 私の旅行記が、なんであんな、平城の都を攻略しかけたところで終わってしまったのか、あれでは中途半端ではないか、と思ってい..
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女にカネをやりすぎて生活保護を受けていたところ、突然、ノーベル賞の通知が・・ってなことにはなりそうもないな。今の世はピテカントロプスの世の中。私の生存中はノーベル賞はムリだ。 昨夕、郷里の末弟(60才)から電話があって、「警備の仕事が順調に行きだした、カネ送ってく..
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神は我々よりも段違いに苦しんだ神は我々人間よりも遙かに苦しんだ。そうして我々よりも遙かに豊かな心の世界、遙かに豊かな感性、を獲得するにいたった。すなわち、過去現在未来に亘ってこの世で起きる全てが神の心の世界であり、神の感性の発現..
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あわれA君は、後世に残すべき精神の遺産は何にもなくて、何にも書かずに死んでいくまこと、人間と家畜の違いは日記を書くか、書かないかにあり。 ほとんどの人が何にも書き残さないで死んでいった時代なんて、後世の人は、「人間が家畜とあまり変わらなかった時代」と位置づけるでしょう。..
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突撃戦士の人生店じまい高峰秀子さんは、あれからどうしているかな?もう何年も前に、家具調度などを処分して、つまり人生店じまいをして、湘南の海の見えるマンションへ引っ越したと聞きましたが・・ (なに、本を書いたりしてガン..
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追い風で着陸すると、風と飛行機が同じ速度になって飛行機がストンと落っこちる今日はまた何を書くつもりなんだ?そんなこと、素人が心配しなくったってパイロットにまかせておけばいいじゃないか。 秋の夜長、目が覚めちゃったもんで。 そう私は心配症でね。まえに大阪から奄美..