記事「哲学」 の 検索結果 6163 件
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【うわぁ】例の哲学者「萌え絵を公共空間からゾーニングしても絵師の生活がやばくなることないからOK!」
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朗読046「これからの世界」これから、新しい世界へと・・・。046これからの世界.mp3
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「街とその不確かな壁」~村上春樹著、新潮社刊~【20230416-10-7】この土日でこの600ページ余りの小説を読めるか心配だったが、それは杞憂だった。読み始めるといきなり村上ワールドの深い井戸(彼風に言うと)に引きずり込まれ、意識の朦朧とした..
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【はえ〜】例の哲学者「女子オタクはすべて健全で、まったく問題ありません。」
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【やはり天才か...】例の哲学者「女性が、女性の裸の絵を見ると、そこに男性の視線を感じる。」
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「ゼロからの『資本論』」~斎藤幸平著、NHK出版新書~【20230409-10-6】一見、マルクス入門のように見えるが、実は中身は現在の行き過ぎたグローバル資本主義に対する警鐘とその処方箋だ。格差の固定化、パンデミック、気候危機、国家の暴走による戦争など..
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朗読045「永遠を生きる」生きることは・・・。045永遠を生きる2.mp3
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「『助けて』と言える国へ」~奥田知志・茂木健一郎著、集英社新書~【20230402-10-5】「出会った責任」とは何か?いわゆる"社会的課題”に向き合い、しかも主体的に行動するということは、まだまだ日本社会で十分に広まっていない。それはお上のすることで、一般市民が..
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朗読044「人生の答え」何が正しいのか・・・。044人生の答え.mp3
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あのけなじ2023年03月27日のつぶやき「ベルクソン思想の現在」檜垣立哉、平井靖史、平賀裕貴、 藤田尚志、米田翼 全く知らない分野のものを読むのが好みで、さらにこういったいきなりでは超難敵そうなものであればなお楽しい。実際入門書として..
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「『逃げおくれた』伴走者」~奥田知志著、本の種出版刊~【20230326-10-4】最近、インクルージョンということの底の深さを思い知らされることが度々ある。"ダイバシティ&インクルージョン”という言葉が流行りで、ダイバシティのほうは"多様性”という日本..
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SEKAI NO OWARIのhabitはポスト構造主義の歌としか思えない 「現代思想入門」 千葉雅也著 人生が変わる哲学。を読んでそう思った話私は学校を卒業して働くようになってからは仕事(と遊び)に忙殺され、哲学界の最新情報を調べるようなこともなく生きてきたが、長い年月がたってふと気が付くと、いつの間にか私の子供の方が哲学に詳し..