記事「哲学」 の 検索結果 6169 件
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能登旅行の土産は、昔話の本あんまり真理、真実ばっかり探究するのでも、人間の心は充たされないみたい。 物理則や人間の法則に縛られた窮屈な現実の世界から解き放たれて、自由奔放に想像の世界を楽しむ・・・これが、人間、面白いんで..
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神にひどい悪さをされても、そうドクレルことない。必ず喜びのときが・・今回のカラオケバス旅行、神に悪さされた。 近頃のマイクは、素人を喜ばせるように作られていて、素人が歌うと、実際の声よりも、よい声が出るようになっているのですね。素人はこれが自分の声だと錯覚し..
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さあ今日はカラオケバスツアー私の人生、もうたいがい出会いのとき。 果たして出会いがあるか? 一泊二日で能登の方へ行ってくる。今日は雨みたい。窓の外を眺めてもつまらないから、せめて隣に座っている爺さんと意気投合して会..
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人間は、神の悪さとの戦い栃木の女児殺害犯人を捕まえさせないと思ったら、神は同様の事件をさらに次々と起こさせるつもりだったのですね。そんなことをすると必ず全部捕まるとなると、一定の抑止力になるでしょうが、必ずしも捕まらないと..
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英検テキストとの出会いも神!帰納、演繹、仮説、その真実性の検証などを学べて私の力を超えて、神がこの哲学を創ってくれている、しかも立派なものにしてくれている、その徴候はたくさんある。 これまでにも書いた。 勝浦港での閃きに始まって、いや、それ以前の、司法試験の勉強を..
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トシをとったら上野の森へ行って淑女ハント私はまたまた何というドジ、 上野の美術館めぐりに行って、レストランで、 折角、品のいい年配の女性が、他に誰もいないテーブルがあいているのに、 「いいですか」と言いつつ、わざわざ、私がポツ..
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私の後継者の時代になると「快楽過剰の法則」を確かめる実験が・・西洋の学問でも、哲学は、自然科学のような「帰納」と「演繹」の方法・・実験で確かめ、また予測を的中させる方法によって、絶対に確実な知識、法則を獲得していく方法はとらなかったのかな。 哲学は別格..
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バスの中でケイタイする奴を怒鳴りつけた・・今の世の風景2006・5・17版先日、奄美からの帰りのときだ、羽田からの高速バスの中で、私のすぐ後ろで、ながながとケイタイする若者がいたから怒鳴りつけた。 最初私は後ろを向いて、普通の声で、 「ほら、バスの中ではケイタ..
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感性を共有する女でないと女もコストがかからないのであれば、股間にモノが一つついているだけでいいが、実際は大変コストがかかる、そのほか、女に気を使ってやり、考えの違いなんかで譲歩する苦痛に耐えなければならないのだから、 ..
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「神の間一髪性」私も生きているうちは、田中一村のように、哲学も歌も、ひとに全然認められないで終わるかどうかは、 ひとえに、それで(認められなくても)私の一生の快苦のバランスがとれているか、またその人生で深い充足..
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女性の一人客がいるという・・こんどこそ運命の出会いか私も田中一村、自分が手塩にかけて創りあげた芸術がひとに認められなくて・・ こんどのカラオケバスツアー、行くべきか行かざるべきか、迷いに迷ったあげく、結局申し込んだ。 こんどが最後、これが..
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「島尾敏雄」について、ほんのちょっとばかり1.神は彼を、特攻で死なせたりしないこと、 2.彼が戦後まもなく醜くなってしまったこと、 奄美旅行記のしめくくりに、島尾敏雄についても少し書きたいんだけど事実関係がハッキリしない。土台..