記事「哲学」 の 検索結果 6169 件
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キンタマ凍る 師走かな男一匹やもめ暮らし、こういう寒い冬はボックスへ行って、平成のアイドル石嶺聡子と一緒に「花」でも歌って、10代に戻った気分でいるのが一番。 今朝危うく水道管が凍るところだった。まだ12月14..
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精神を病んだ者だらけの世の中精神もホントに病みやすいものなんですね、体が病みやすいように。私、近頃これを痛感します。周りは脳を病んだ人だらけ。 考えてみれば当然だ。脳こそ微妙で複雑な構造になっている。故障しやすいのもうなず..
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快楽過剰どうしがぶつかる所に惨劇が生まれる世間では、愛児をめった刺しにして殺されて背筋が凍っている人がいるんだから、男やもめの孤独と寒さで背筋が凍っているぐらいでガタガタ言うんじゃない。 またまた京都宇治で小6の女の子がめった刺しに..
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コーヒーの副作用・・Irritationイライラの原因今日もさらに昨日の続きだから、これで三日続きの誇大妄想狂のクルクルパーおじさんだよ。今日も自分がすごーく偉いっちゅうようなことを言うよ。 大きな苦しみによって感性、心の世界が豊かになるにつ..
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人類史上、最も苦しみ、最も豊かな心の世界を獲得した男今日も昨日の続きだから、未来の人に向けて書く。今の世の大方の皆さんには誇大妄想狂のクルクルパー大先生の妄言だよ。 昨日は、人間と動物の違いにつき、 1.人間の苦しみの段違いの大きさと、..
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ワレは新種の人類カラオケをやったことから大事な哲学を導いた。タイトルに掲げたことです。 一泊どまりのカラオケ・バスツアーでは、一回のツアーで、一人が10数曲も歌うことになる。 各ツアーには、必ず格別上手..
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医者を見たら偽医者と思え、一級建築士を見たら偽装すると思え、人を見たら人殺しと思えホラ、また偽医者が出ただろう?よく3個所もの病院で8年間もバレないで勤められましたね。 世は、まさにタイトルの如し。 神が今の世を、 「人間腐敗の時代」また、「愚劣の時代」 ..
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女房よ。北島三郎を、みなまでも毛嫌いすることなかれ松尾芭蕉は、旅に出る前にフンドシの破れを縫ったのでしたね、思い出した。昨日は、フンドシが臭いから洗ったなんてトンデモナイことを書いてしまった。芭蕉がそんなことを書くわけがないだろ。エエ加減なことを書..
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背筋も凍てつく独身男の師走昨日、そう、もう12月の4日だった。格別冷えて、しかも雨。一日中暖房が要った。 芭蕉の「奥の細道」を思い出した。彼もいいトシをして独身だったらしくて、旅に出る前の記述には、たしか、 「背筋も..
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あーあ、今年も「島唄」なんかを歌って暮れて・・近頃は出費がひどいので今月12月のカラオケ・ツアーはガマン。「島唄」でも歌って年を越すことにしよう。あーあ、何かもっとパアーっと面白いことないかや。年明けたら同窓会ね。郷里まで行くから、ちっとは気分..
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メガネをとりに行って、いやおうなしに自分の顔を見せつけられてガッカリ私は以前に、「トシをとると、いいことだらけ。年金はもらえるし、いろいろと割引になるし、死ぬまでにまだ30年以上あるし・・・」と書いたことがある。トンデモナイことを言ったものだ。自分の顔がふた目と見..
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生き甲斐の完全な主観性感性の相対性(=人間一人ひとり感じ方が違う)が、生き甲斐の相対性、主観性に直結しているんですね。 生き甲斐というものは、全く、人間一人ひとり、それに生き甲斐を感じるという主観的なもので、他の人の..