記事「哲学」 の 検索結果 6169 件
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№128 ヤマベの相対的性質(2004・11・26記)2004年11月26日 ヤマベの相対的性質 太公望の故事にならって自分の時代が来るまで魚釣り。昨日も鹿嶋の堤防へ。 といっても、わずか2時間ほどの釣りです。 イナを嬉々とし..
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№127 「哲学の真偽は兎も角、貴殿は経済学の発展に多大の貢献を・・」(2004・11・24記)ほか2004年11月24日 「哲学の真偽は兎も角、貴殿は経済学の発展に多大の貢献をしたのでここに・・」 三回目の読み直しは、ホンマにこの哲学、イケテルのか、絶対不動の確信を得るという意味も..
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№126 1月の書き出しも、いけそうとの感触(2004・11・23記)2004年11月23日 1月の書き出しも、いけそうとの感触 私の哲学日記の読み直し校正の二回目が終わり、三回目に入った。 哲学は書き出しが大変難しいところ、 1月16日..
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№124 久しぶりによく釣れた・・変化に対する柔軟性こそ(2004・11・18記) ほか2004年11月18日 久しぶりによく釣れた・・変化に対応できる柔軟性こそ 昨日はよい日和だった。 朝方はまずCafeに「孤独」のタイトルで、 「哲学が一段落したのに新着日記を..
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№123 私の哲学、ひとまず終わる(2004・11・16記) ほか2004年11月16日 私の哲学、ひとまず終わる 昨日は、この哲学の「はしがき」になるものを書けた。 とすると、 この哲学、 ひとまず終わったのかな。 ..
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№122 人生絶望のとき、また、さ迷える人への哲学(2004・11・15記)2004年11月15日 人生絶望のとき、また、さ迷える人への哲学 哲学にも、いろんな切り口があるようですが、 私のはズバリ、世界観、そこから流出する人生観です。 従来にな..
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№121 私の本の出版しどきはA君なんかが壇ノ浦へ叩きこまれたとき(2004・11・13記)2004年11月13日 私の本の出版しどきはA君なんかが壇ノ浦へ叩き込まれた時 昨日は銀行へ行ってクレジットカードの申し込みをしてきた。カードが来るまでに2~3週間かかるという。 ..
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№120 四国松山の友人のサポートに光をみた(2004・11・08記) ほか2004年11月08日 四国松山の友人のサポートに光を見た 先日来、Ocn-blogにも、このCafeと同じものを書こうとしているのですが、書き終わるのに4ヶ月どころでなく、10ヶ月近..
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№118 7月分もヒットラーや女房の死を語って絶好調(2004・11・03記) ほか2004年11月03日 7月分もヒットラーや女房の死を語って絶好調 7月に書いたものともなると、初期の文に比べて説明力、文章力がよくなっている。 7月に書いたもののメインは、ア..
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№117 5月分の感想「これでいける、私はこれをなすために生まれてきた」(2004・11・01記)2004年11月01日 5月分の感想 「これでいける、私はこれをなすために生まれてきた」 昨日も、いち日で5月に書いたものの校正を全部終えた。 説明力がついて、うまく、細かく、..
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№116 わが故郷はサイクリングの似合う町(2004・10・30記) ほか2004年10月30日 わが故郷はサイクリングの似合う町 文章の手直しは順調、昨日も3月に書いたものを全部終えた。 3月は、前半は私の哲学の核心=勝浦の体験 を中心に描かれており、..
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№115 同窓生はみなセックス・レスみたい(2004・10・28記) ほか2004年10月28日 同窓生(みな69歳)は、みなSexレスみたい 今日から文章の手直しに戻って、取り立ててここに書く哲学もないから、つまらない話をちょっとばかり。 同窓生は..