記事「哲学」 の 検索結果 6169 件
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草津国際音楽祭昨年に引き続き草津国際音楽祭にいけました。 都合で3時間だけの滞在でしたたが、もう十分に聴かせてもらいました。 シューマンのピアノ2重奏アンダンテと変奏曲は難曲だそうですが岡田知子、森美加さんのデユオ..
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文化の溜まり場発祥地インドで無くなっちゃった仏教 溜まってます その方面の権威によると中国、韓国由来の邦楽もそのようです ウイーンの音楽もそうなるかな
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日本語東京新聞によれば、楽天とかユニクロは社内の共通語を英語にするそうです。 商売が世界向けになっているので、世界共通語になった英語を使うのは当然かなー。 当方も英語生活を余儀なくされてましたが、その時何故..
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こもるな ニッポン日経で”こもるなニッポン”というのを見ました。 なんでも若い世代が外国嫌いになってて、たとえばアメリカへの留学生が減って韓国人の半分で、ハーバード大学の留学生は1600人のうち一人とかだそうです。 ..
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法隆寺昨日の夜おそくNHKで法隆寺、聖徳太子のことやってました。 今日もやるそうです。 なんであんなに綺麗なのか!
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ものの見方(続) ダライラマさんこのまえ国連の依頼でナイジェリアに派遣されました。 そのとき成田空港でダライラマさんの本、”心の平和(2009年4月初版)”をみかけ読んでみました。 心は鍛えないといけないとありました。 鍛え方には3..
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ものの見方”ものの見方”を調べはじめております。 あちらにいたときの仕事を通じて知ることになった欧米、非欧米各国の方達の仕草、国連の仕事の作法を体験して、気にかかったのが日本語と我々の特徴です。 そしてこちらで..
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「神との対話」ニール・ドナルド・ウォルシュ著について私は、既存の宗教を信じる者ではありません。 それぞれの宗教に良い所はありますが(あなた方のうち、罪のない者が、まず石を投げなさい……というのは偉大な言葉です)、その宗教が生まれた時代の制約があり..
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「神との対話」逗子図書館にありますニール・ドナルド・ウォルシュ著、「神との対話」三部作を紹介します。サンマーク出版、逗子図書館収蔵。 私は特定の宗教を信じてはいませんが、生きていく上で、何らかの指針や哲学があった方が楽だと思..
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つながることこんばんは 縄文人です 梅原猛さんの哲学の本を読んでいます 感心したのは 人間はその人個人で終わりではないということ デカルトは ..
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そういえば今アジアカップだったかをやっていて。サッカー(というかフットボール)の。 まあ私はフットボールは、W杯の勝敗予想(笑)くらいしかあんまり興味はないんですが。ただフットボールつながりで、ふと思い出してこれ↓をとっても見たくなったんで..
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そういえばの読了本と、本屋でのうっかりミス。そういえば先日から読書週間なんですが、とりあえず前にあげてたこの本は読了してました。 Justice: What's the Right Thing to Do?Farrar Straus ..