記事「哲学」 の 検索結果 6167 件
-
iPad & 財政危機(わが庭、今年はまた一段と青葉若葉でむせ返っています。果樹の若木が一年経った分だけ大きくなった。来年はもっと繁り、さ来年ともなると見上げて圧巻でしょうか。 夏ミカンやクリ、柿、プラム‥キウイ..
-
人間の苦しみは人間を生んだ宇宙の根源が責任をもってくれる(ガマ女の写真、先日彼女の裸を載せましたが、あのときに撮った一枚です。腹が出ているので、ひとに見せたくなかった。でも顔が・・ボヤケているもののこの手の顔はかわいい。 そしてこの肉感・・・やは..
-
またまた、また「人間の主体性」と「神の支配」との関係(ガマ女46才、股間がよくモヤモヤしてくる。オナニーで発散していると言います。 若いころ、男に傷つき股間が冷え切ったままになっていた。 やっと好きな男ができた。今は、とかく体がポッポする..
-
ガマ女(ウチの中ではガマ女がパンツをはいています。外では田植を終わって間もない青田が美しい。 すがすがしくも無機質な風景の中で、人は熱い肉塊のドラマを演じる。 ガマ女のからだは、ちょっとし..
-
「ぼく生まれてこなかったらよかった。だって死ぬの怖いもん」(ことしも去るGWのさなか5月3日に霞ヶ浦西岸は縄文貝塚・陸平を訪れた。私のカメラ歴は満2年になるんですね、またあの季節がめぐってきて、私が齢70を過ぎて初めてカメラをやる動機となった淡いオレン..
-
ピカソ100億円、だったら私の哲学をオークションに出すと・・私なら100円でも買わないような絵に史上最高値の100億円。 だったら私の哲学をオークションに出すと、いくらの値がつくでしょう? なに?値がつかないほどだって?買う人が誰もいなくて、だっ..
-
ネコは自分の姿の奇異なのに気づかない人間だって同じだ。 こんな、手が二本、足が二本、顔に目が二つ、鼻、口・・・、すべすべした肌に女はオッパイと、まことに奇異なる格好をして、 股間に毛まで生えたグロテスクなものをつけてい..
-
ナウマン象は人間の幸せを、ともに喜んだりしない(昨日2010・04・17日、ここ茨城南部の我が花壇にも積雪。ここのところ3日ほど最高気温6℃の厳冬期の寒さ、しかも雨、風も強かった。大変な異常気象ですね。) 欧州ではアイスランドの火..
-
何にも、つながなくてもインターネットができるパソコン(茨城南部郊外にある我が家は風が吹きっさらし、昨日4月8日、サクラはまだ上の写真のようです。下段の写真は木イチゴ。) ガマ女にカネがかかって私の前途暗い。 近頃彼女は私にウソをつかな..
-
女房の墓昨日3月30日、女房のところ、東京池袋の雑司ヶ谷霊園へ行ってきた。 写真上段の小さなロッカーに、彼女は彼女の母とともに骨壺二つ。 亭主が一文のゼニも稼いでこなくても、「わたし幸せよ」..
-
どん底にあっても神を見失わず(我が家のスモモは苗木を植えてから3~4年、ことしは格別たくさん花が咲きました。背丈も私の頭を少しこえるぐらい大きくなった。 この花は、ウチの庭では水仙に次いで早く咲きますので、彼岸より少し..
-
「善悪基準」と「快苦の基準」との関係(紫峰人形美術館で撮った写真が一つ残っていました。 これはまた何と、前回のスッポンポンとは対照的に女のやわ肌を厚く衣装でおおっていることでしょう。おおってはいても、その奥まった所には毛が生え..