記事「圏央道」 の 検索結果 298 件
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常総IC周辺地域整備事業:基本協定書の中にある「推進協議会の総有財産」とは何を指しているのでしょう。この「総有財産」について推進協議会のメンバーの皆さんは、しっかりと確認を取った方が良いのではないでしょうか?常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 2015年6月30日、地権者から構成される「推進協議会」と「戸田建設」及び「常総市」の三者が基本協定を締結したことはすでに弊ブログでも紹介..
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常総IC周辺地域整備事業:4者選定すると「公告」したにもかかわらず1者しか来なかったので、そこと契約したということが許されるのか。1者のプレゼンでどのように善し悪しを比較したというのだ。やっぱりおかしい!!常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 考えれば考えるほど、わけがわからなくなってきます。 昨日、常総市が公開している本事業関連の文書を一覧にまとめてご紹介しました。 一..
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常総IC周辺地域整備事業:産業拠点整備課はなぜ平成27年度から情報発信をやめているのか?対象地権者だけに情報を与えればよいとでも考えているのか?上限5億円もの市民の血税を注ぎ込もうとしている事業なのだからしっかりとした説明責任・情報発信が必要だ!常総市役所のHPで産業拠点整備課では「常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業」について主に下記HPで情報を発信しています。 http://www.city.joso.lg.jp/gyo..
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中島亨一議員の変わり身の早さが話題に!水海道区域以外で道の駅を造ろうとしても距離的問題もあり、また国道沿いは農振農用地で圃場整備がされており全然農政局の方で相手にされるような場所ではない。ただ1カ所土地があるのは川又町近辺だと述べていたのに・・・昨日のブログのコメント欄に「この変わり身はいったい??? 」様よりコメントを頂いておりますが、私の元にも中島亨一議員はどうなっているんだという苦情が寄せられています。 「この変わり身はいった..
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道の駅は大体1区間20キロから25キロという間隔で設置されると一般質問で述べられた中島亨一議員。川又町に道の駅を造れば25キロを超えると力説された。一方、常総ICそばに道の駅を造るとしたら約16キロしか離れていない。道の駅は不可能なのでは?!常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 この事業の中味は流動的ですので、単なる案だと言われかねませんが、実施計画書【概要版】を見ると、「道の駅」創設というものが挙げられていま..
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常総IC周辺地域整備事業:未相続なのに地権者を名乗り意見を述べるのは問題があるのではないか?推進協議会も未相続者は除外するか、または相続人全員参加させなければいけないのではないか?相続が確定すると地権者が代わる可能性もある!!常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 戸田建設(株)は地権者ヒアリング調査を2回実施しています。 調査期間 ..
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常総IC周辺地域整備事業:地権者から構成される「推進協議会」と「戸田建設」及び「常総市」の三者が6月30日に基本協定に締結した。この三者協定の内容を推進協議会メンバーの地権者の皆さんは理解しているのか???今回は常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業について書きます。 ちょっと前の記事ですが、7月13日の記事をもう一度ご確認下さい。 http://office-aoba01.see..
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圏央道「桶川北本IC~白岡菖蒲IC」が11月末までに開通。東名高速、中央道、関越道、東北道を結ぶルートが完成へ以前ブログで【圏央道の寒川北IC~海老名JCT間が3月8日開通。八王子JCT~茅ヶ崎JCTまで約30分で湘南の海がぐっと身近に】を紹介しました。 http://welovehachioji.see..
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常総IC周辺地域整備事業:戸田建設が「立て替え」で本事業を進めることが特に怖い。「立て替え」なのだから必ず請求が来て誰かが支払うことになることを忘れてはならない!!常総市民の皆さんの中で、どれだけの方が常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業を支持しているのでしょう。 支持しているのは 市執行部 市役所職員の一部 対象地の..
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常総IC周辺地域整備事業:三者協定によれば「戸田建設が費用を立て替えて業務に着手する」ことになっているが、立て替えたからには必ず請求は来る。常総市の負担上限額は5億円。この額を超えた立て替え分は誰が支払うのか???常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 考えれば考えるほど、この事業大丈夫なのだろうかと思ってしまいます。 6月30日、地権者から構成される推進協議会と戸田建設及び常総..
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常総IC周辺地域整備事業:都市的土地利用エリアの事業費は概算約35億5200万円!「保留地」を処分して34億4200万円を作り出す計画とのこと。もくろみ通り売れればいいですが、売れなかったら・・・どうなってしまうのでしょう常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業。 本事業の対象地域は62haあり、この土地を4つに分けA街区、B街区、C街区、D街区とし、これら4つの街区を2つずつ組み合わせて、次の2つの..
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常総IC周辺地域整備事業:「財政課」は都市的土地利用エリアには上限5億円の市の助成金は使わない、戸田建設が全額事業費を出すと明言するが、「戸田建設」は約1億1千万円の助成が想定されるとして実施計画書を作成!!!どうなってるの?常総市圏央道常総インターチェンジ周辺地域整備事業の問題提起の続きです。 昨日のブログで、 本事業の実施計画書PDFの22ページの下の方に http://office-aoba01.up...