記事「土木」 の 検索結果 954 件
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コメントできない「うーん」シリーズ その151 情報化施工・・GPS・・、何というか・・、まあ、遺跡ですからねぇ。記録を残す・・。う~ん。下の地図にあるところまで行けば・・・、今なら・・。 ★今年の花粉はとにかく絶対量が少ないので、大助かりですな。このまま、..
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車が通れる沈下橋はなかなかスリリングでありまして・・守谷の小目沼橋も、木造の沈下橋ですが、歩道専門ですから車は通れません。写真の橋はA県の有名な川にかかっているRCの沈下橋です。欄干というか、手すりはありません。見てお分かりのように、車が通れます。写..
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木のウルトラマニアッククイズ その81 ここはどこ?これは難しいですなぁ。でも、見る人が見れば・・・。 ヒントは、ホン・・。
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木製平行弦ワーレントラスがこんなところに・・・現在工事が進んでいる圏央道の延長部分なんですが、こんなところに、谷田部の某レンタル資材屋さんで見かけた平行弦のワーレントラスが使われていました。 なるほどねぇ。とはいうものの、メリットは何なんで..
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土木関係ですが、これはなかなかスゴイ本ですぞ某所で見つけた、わりあい新刊の本です。タイトルは中国の橋となっていますが、取りあげている橋は古いものばかりなので、当然、マニアックな木橋も載っています。トン族の風雨橋はもちろんですが、日本ではこれま..
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この橋脚は一体何なんでしょうかね・・・都内某所のかなり古そうな橋脚です。形からすればピンのようではあるんですが、どうもそうではなさそうです。何でこういう形にしなければならないんでしょうか。うーん。
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大手町のガード下ですけど、この柱も古そうですなぁかなり補修というか補強がされていて、ブレースなんかは明らかに後世の物でしょうが、姿・形から判断してこの柱は相当古いでしょうね。疲労破壊も起こさずに・・・、すごいなぁ。 いやはや、それにしても、ガ..
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木のウルトラマニアッククイズ その30 これは何?県内東部の某公園で見かけた構造物ですが、何だかわかるかなぁ。 鉄が現代ほど簡単に使えなかった昔には、色々なところに木材が使われていたわけですから、地球温暖化ということになると、やはり、こんな部材..
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やはりこれだけ幅が広いと迫力満点ですね、首都高の湾岸線いつも上を通っているので全然気がつきませんでしたが、やはり下からみてみるとスゴイですね。桁がいかにもという感じです。 アメリカのミネアポリスの橋のようなことになったら、大悲劇でしょうね。それにつ..
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福井の丸岡城に関するちょっとしたウンチク その4 普請「普請道楽」なんて言葉があるように、一般人の感覚で「普請」というと、建築工事そのものであると思ってしまうんですが、城の場合、意味が違っていて、土木工事のことなんですね。建築は「作事」といいます。 ..
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昌平橋交差点のところにある総武線の鉄道橋なんですがいつもここを通る度に思うんですが、誰が一体こういう橋の形式を決めているんでしょうかね。橋の分類としては下路式のアーチ橋ということになるんでしょうが、別にこういうデザインでなくちゃイカンという必然性が..
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この薄い壁で、接合部は疲労破壊しないのかなぁ?つくばエクスプレスの上りで、守谷駅の手前にさしかかると、上下の軌道が完全に分離するので、進行方向に向かって右側にも薄い壁が現れます。 左側には、空間があるのですが、右側にはほとんど余裕がありませ..