記事「地域」 の 検索結果 6563 件
-
5月12日(日) 共に学び育つ TOKO野外おしゃべり会 @ そうか公園 へどうぞ!障害のある人もない人も地域で共に! 共に学び・育つ TOKO野外おしゃべり会 5月12日(日)10:00~15:00 草加市・そうか公園入口広場 集合⇒その後自由広場..
-
それでも僕は高校に行きたい埼玉県庁でどの子も地域の公立高校へ・埼玉連絡会と埼玉県教育局と、新年度の顔合わせ。来春県立高校の門を叩く新中学三年生代表の二人も参加して。Tくんは書いてきた手紙を読み上げた。 「僕にはダウン症..
-
数十年後の人生,地域につながる「共に学ぶ」贈ってもらった本。詩のつながりで編まれた物語。何度か読み返した。そのたびに新しい発見がある。 作者のお母さんと35年前に出会った。「埼玉県東部地区に総合養護学校をつくる会」改め「埼玉県東部地..
-
水と生きた埼玉の人々―その長い試行錯誤の積分を見ている春日部市の最南部から越谷市の北部を流れる千間堀の夕陽。明治の終わりから大正にかけて(1907~1916)、この千間掘に集まる排水を下流の越谷市増林村で元荒川に落とす工事をめぐって激しい争いがあっ..
-
近所の友達・工場主・若者たちと共に―障害のある中高生たちの日々近所の友達と一緒の学校で 共に学び共に育ってきた I さんは中学2年生。給食を食べるときも超スローペースを頑として貫く。しゃべらない代わりに態度で意思を明確に表示する。超KYである。 とはいえ..
-
出会ってしまった 向かい合う 震災後東北と私たち -Ⅱ写真は宮城県角田市で、広大な田圃を案内してくれる米農家の面川常義くん。 今回飯舘村の安齋さんを訪ねる旅と2色の紐のように編み込まれたもう一つの旅がこの角田への旅。二つとも見沼福祉農園協議会..
-
出会ってしまった 向かい合う 震災後東北と私たち -Ⅰ原発事故による放射能汚染により全村が避難している福島県飯舘村に行ってきた。写真は村内に野積みされた放射能汚染土の袋。 飯舘村小宮の安齋さんの自宅に連れて行ってもらったのだ。安齋さんはいま伊達..
-
わらじの会編「地域と障害ーしがらみを編み直す」に寄せられた感想紹介します「地域と障害ーしがらみを編み直す」(わらじの会編;現代書館発行 2010)への全国からの感想を紹介する。 「しがらみ」という発想気に入りました えんぴつの..
-
施設・病院と向かい合い地域で生きてきた30数年のまとめ的エピソード集 Ⅴ最後に、わらじの会の親戚であるNPO法人障害者自立センター・めだかの「めだかニュース」2月号から気になった記事二つ。とくに二つ目の「トラさんを地域で看取る」は「いいね!」 そ..
-
施設・病院と向かい合い地域で生きてきた30数年のまとめ的エピソード集 Ⅳ上の写真はGH・CHテレサ勉強会「開かれた病への模索 精神病って…あなたのイメージは?」 1961年から昨年8月退職まで半世紀にわたり精神科病院で臨床心理の仕事をして来られた赤松晶子さんのお話。 ..
-
施設・病院と向かい合い地域で生きてきた30数年のまとめ的エピソード集 Ⅲ金曜の夜はもう30年橋本宅手話会(上の写真)。 聾唖、下肢まひ、弱視で就学免除にされ一室にとじこもって暮らしてきたため、19歳になるまで簡単な身ぶりしかいらなかった画伯は家族にはささいに思えること..
-
施設・病院と向かい合い地域で生きてきた30数年のまとめ的エピソード集 Ⅱ我が家の本棚を整理していたら出てきた貴重な歴史資料。国立コロニーのぞみの園 田中資料センター編 「わが国精神薄弱施設体系の形成過程-精神薄弱者コロニーをめぐって」(1982;特殊法人心身障害者..