記事「地域」 の 検索結果 6563 件
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分ける制度を共に活きるために使えるか―すいごごカフェに託すものNPO法人障害者の職場参加をすすめる会では、今年度4月当初から毎週水曜の午後を「すいごごカフェ」と称し、毎回身近な地域のさまざまな人をゲストとして招き、その人の半生や仕事、活動などを語ってい..
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「協同労働の協同組合」法制定推進フォーラムに参加した11月11日(月)、病院での検査が入っていたので欠席の予定だった「協同労働の協同組合」法制定推進フォーラムに、体調があまりよくないという理由だがその検査を延期したので、思いがけず参加することが..
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現代労働組合研究から障害者等も共働・協同する街を探る飯島さん1.越谷のまちづくりと人をつなぐ 職場参加ビューロー世一緒(よいしょ)でこの4月以来、毎週水曜日の午後に行われている「すいごごカフェ」、10月3日(水)のゲストトークは、飯島信吾さん。..
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街の幸・人の幸みなぎる秋雨のわらじ40周年記念大バザー40周年を迎えたわらじの会の大バザーが、雨の日曜日、せんげん台第4公園で開催された。写真は高級衣料品売り場。雨の冷気を吹き飛ばす3人の霊気!励起! テント、ブルーシートによる雨除けは限界あり..
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だいじょぶよ ジタバタと共に生きよう―月刊わらじ10月号発行月刊わらじ10月号(特集だいじょぶよ)の共同製本作業が、10月11日、くらしセンターべしみで行われ、全国に発送された。 上は共同製本作業のようす。 そして上は、製本作業の後、手づく..
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畔柳さんを偲ぶ会―制度なき時代 病院から地域へ住まいを9月16日(土)、NPO法人精神障害者の自立生活をすすめる会の代表として、グループホーム・テレサの世話人として、長年活動してきた畔柳君代さんを偲ぶ会を、会員、入居者を主体として10数名で行った..
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養護・進路から現在につながる縁―宇都木章さん(すいごごカフェ)世一緒で毎週水曜に開いている「すいごごカフェ」、9月13日のゲストトークは宇都木章さん。地元の肢体不自由養護学校(特別支援学校)高等部の教員として長年にわたり障害のある生徒の進路指導を務めた後..
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怒れ、平和に言及せよ、楽しめと語った河野秀忠さん逝くゆめ風基金から以下の訃報が届いた。 「かねてより病気療養中であった、副代表の河野秀忠が亡くなりました。本日、9月8日、12時40分でした。ゆめ風基金創設者のひとりであり、14か月に及ぶ闘病生活の..
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埼玉障害者自立生活協会 理事・介助者たちの生(一般社団法人)埼玉障害者自立生活協会の定期総会に向けた理事会で朝霞へ。終了後コミセンの喫茶でおしゃべり。T理事はやはり障害者の夫が自分が逝った後も暮らし続けられるようシェアハウスにできるような家を買..
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秩父・四阿屋山、早春の花々四阿屋山 山頂付近 秩父・四阿屋山、早春の花々。10年前、まだ連れ合いが山を覚え始めたころにも出かけた地へ再び。あの時は自車で来たが、この頃..
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橋本画伯のショート・ショート パーソナル手話タイム越谷駅へ向かうバス。「バス」と「越谷駅」は画伯が初めて覚えた手話。右はサポーターの701氏。 先月から盲ろう下肢まひの橋本克己画伯に毎週水曜午後、世一緒に来てもらい、短い手話タイ..
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2017年度事業:すいごごカフェ 有機農業者・倉川さん迎えスタート障害者職場参加ビューロー・世一緒の新年度事業の一つとして今日からスタートした「すいごごカフェ」。ゲスト(街の仕事人)トーク前の肩慣らしに橋本克己画伯の短い手話タイム。そして、第1回のゲストは有機農業者..