記事「地理」 の 検索結果 1395 件
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越前と若狭の旅 その49 小浜城跡を歩く小浜公園展望台を降りて、黄星印のホテルアーバンポート前を通り抜け、南川と北川の中洲にある黄矢印の小浜城跡を目指した。 南川を渡り北川も渡ってからようやく行き過ぎたことに気付き、北川に..
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越前と若狭の旅 その48 三丁町と小浜公園を散策「ホテルアーバンポート」は、今回の越前と若狭の旅では一番格の高いホテルだったと感じている。 従業員を集めての夕方の集まりと朝の集まりを垣間見たが、女社長のホテル業にかける気概と気合が半端でな..
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大阪散歩 その5 道頓堀までこのあと3階で、新世界開設当時のジオラマを見学した。 新世界のコンセプトは、パリとニューヨークという欧米を代表する二大都市の風景を模倣した現在のテーマパークに似たものであった。 ..
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越前と若狭の旅 その47 小浜市で「 若狭マリンピア2015花火大会」を見学若狭国分寺跡を発ち、小浜市に入った。 昼食をどこでとろうか迷ったが、黄星印のフィッシャーマンズワーク2階にある「レストラン海幸苑」に決めた。 午後1時半になっていた。 ..
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越前と若狭の旅 その46 若狭歴史博物館と若狭国分寺跡を見学熊川宿から小浜を目指して鯖街道を引き続き走り、その途中で明通寺の国宝である三重塔と本堂を見学したが、ここは省略する。 その代わり、福井県立若狭歴史博物館と若狭国分寺跡を見学したので紹介する。..
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越前と若狭の旅 その45 「熊川宿」を歩く鯖街道を走って行くと、「御食国(みけつくに)」という言葉に出会った。 御食国とは、古代から平安時代まで、皇室・朝廷に海水産物を中心とした御食料(穀類以外の副食物)を貢いだ国のことであ..
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越前と若狭の旅 その44 海津散策後、鯖街道へ海津は西近江路と湖上交通の要衝として栄えた宿場町であり、同時に港町でもある。 この通りをこのまま進んで行くと、琵琶湖湖岸側に風や波から家を守るために造られた石積みが目に入って来た。 ..
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越前と若狭の旅 その43 渤海国の使節のこと西近江路を海津に向かって走っている。 この辺りは敦賀市追分で、もしかすると愛発関がこのあたりにあったのかもと思って、車を停めてしばらくあたりの風景を眺めた。 西近江路..
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大阪散歩 その4 通天閣5階の展望台まで上がるここが通天閣の入り口で、いったん階段で地階に降りて、そこからエレベーターで5階の展望台まで上がることになる。 入り口に入る前に、エントランスの天井画を見た。 基壇..
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大阪散歩 その3 新世界の「通天閣」まで記念館から帰って、ホテルの部屋で夕食とした。 夕食はコンビニから買ったビーフカレーと同じくコンビニから買ったカップ味噌汁と一番安いカンビール2本である。 翌日の朝食は、ヴィアン..
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越前と若狭の旅 その42 気比の松原から愛発関へ朝食前に少しの時間ではあるが、敦賀市の景勝地である気比松原を散策したので、気比の松原を紹介してから竹野旅館を出発とする。 気比の松原には朝の6時半頃に付き、ここを20分程ほど散策した..
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大阪散歩 その2 司馬遼太郎記念館で書斎の中には入れないので、書斎の前から窓越しに執筆当時のままにしてある書斎を覗き見た。 暖かそうな毛皮で覆われたゆったりした椅子が、とても印象に残った。 この椅子に日がな一日..