記事「地震」 の 検索結果 25932 件
-
全国版、地震や地滑りの危険性がどれほどあるか分かる地図防災週間最後の記事は、かつての記事のアップデート。以前、防災ハザードステーションという名前で紹介したサイトがパワーアップしていたようです。 全国版「地震危険度マップ」(2005/05/18) ..
-
神奈川県内の地震に関する石碑を探訪したWebサイト全国レベルでこの手の石碑っていくつあるのでしょうね。 神奈川県にある、28個の地震に関する石碑を巡って、どのような災害に関する石碑なのか、そこは今どのような感じなのか、を巡るコラムを、神奈川県温..
-
災害時に無線LANを使う時には「00000JAPAN」を使え以前の地震災害と様相を異にするのは、とにかく携帯電話や携帯端末によるネットワーク利用が隅々にまで行き渡っていること。災害時の安否確認、情報提供にインターネットが必要で、「さて、回線はどうやって繋いだら..
-
これらのサイトを参考に防災対策の見直しはいかが?今日は防災の日なので、地震災害時の備えを見直しましょう!ということもあるかと。参考になりそうな情報をまとめてみました。 オーソドックスに、首相官邸。 災害に対するご家庭での備え~これだ..
-
何で南米の津波は日本に被害をもたらすのかそりゃ、南米から日本って真正面だし途中に波を遮るものがないし、日本のリアス式海岸などの近海の津波でも被害を大きくしてしまう地形があるのだから当然じゃん?とは思ったけど、途中のハワイより日本の方が被害が..
-
Googleの提供する「災害の前にみておくと役に立つ地図」今年の防災週間特集は、この防災週間に合わせてGoogleが新しくオープンしたサイトのネタからご紹介。 Googleは、東日本大震災の時も、短時間で人の安否確認システムを立ち上げるなど、ITを使っ..
-
本「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日」発売直後から、この本は読むべきという友人評があって、購入は比較的すぐにしていたのだけど、震災から3年になってやっとひも解けた一冊。福島第一原子力発電所で起きたメルトダウンへの対応に当たった当事者たちに..
-
東日本大震災から3年3年目を一区切りにして「この件は終わり」にならないようにできるのか、次の災害に備え、被災地を忘れないようにできるのか、問題は多い気がしますけど、今日は震災から3年目の日。東京大空襲と連日の辛い記憶の日..
-
六本木ヒルズで、震災後3年に対するGoogleの取組を展示中震災直後に急きょ立ち上がった被災者の安否確認システム「パーソンファインダー」とか、今も被災地の状態を記録しているGoogleのストリートビューなどの取り組みを紹介するパネル展示とトークショーを3月11..
-
東京都内の地震危険度測定2013年版が公表される以前から何度かこのブログでも紹介した「東京都の地震危険度」の最新評価バージョンが公表されたらしいのでチェックしてみました。 (東京都の最新版公表値) 地震に関する地域危険度測定調査(第7回)(..
-
本「東日本大震災を分析する」2013年度の防災週間シリーズの最後は、こんな本が出てる、という記事。 東北大 災害科学国際研究所が、東日本大震災に関する様々な研究発表論文44本を、二分冊で出版したのだそうで、 津波..
-
あの時の大津波の高さを人の目線で体感できるサイト防災週間シリーズも終盤になってきたので、東日本大震災の記録のまとめを採り上げてみることにします。当時の津波映像はインパクトが強かったですが、もし、その場にいたらいったいどれほどの高さの波に襲われていた..