記事「地震」 の 検索結果 26014 件
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スマートフォンで災害に備えると言っても、充電できなければand/or回線網が使えなければ、電子機器などただの文鎮ではあるわけですが、電源があって、ネットワークに繋がっていても、適切な情報を持ち合わせていなければ役に立たない、とい..
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避難所に一泊してみる、という貴重な訓練今回の防災の日でも、「災害時都内一斉交通規制の訓練」みたいな「計画はされているけど、実際にどうなるのか試したことがないもの」を訓練してみる試みがなされていましたが、先日、埼玉県の越谷では、学校の体育館..
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災害の備えとして何を準備するか物を用意する前に、心構えや体力、比較的安全な場所で被災する運などが必要なのではありますが、それは既にあると仮定して、その先の話。 準備は結局のところ、↓ここでまとめられていることに尽きるので..
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帰宅難民@東京は、次どうするのか都内では地震に伴う犠牲者もいるし、津波も襲来した。でも、3月11日の東京で一番の混乱は、電話網、交通網の麻痺に伴う一斉帰宅の混雑だったかなという認識です。何せ、推計で300万人の帰宅困難者が生じたとい..
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東日本大震災での津波の威力チリの地震で発生した津波が東北で被害を生むように、今回の東北の地震の津波は太平洋全域に広がって、それこそアメリカでも被害者を出したわけですが、それに関連した情報をいくつか集めてみました。 最..
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大地震の場合、第一報時点では「○○メートルの津波」という予報はしないつもり東日本大震災で、地震直後に「3mの津波」と警報を発したために、住民が事態を過小評価したかもしれない、という教訓に学んだ、新しい津波警報の発し方を気象庁が検討しているみたいで、9月2日必着でご意見募集中..
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先ずは身の回りの被災可能性の検討から今の日本人にとっては、1月17日や3月11日の方が「防災の日」になりそうな気がしますが、今年も「関東大震災」にちなみ、今日からが防災週間、このブログも、地震関連エントリを掲載する季節になりました。先ず..
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本「富士覚醒」東日本大震災が起きてこの方、東海地震が近いとか富士山はどうなるとか「東京壊滅!」みたいな煽りが出てくるけど、実際にどうなるのかを科学的にシミュレーションしたものというのはなかなか読むことができません。..
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ナショナルジオグラフィックの"Disaster in Japan"を見た今日で東日本大震災から4ヵ月。3ヵ月目からは東京では余震もほとんど無くなって、平穏を取り戻しているようでもあるけど、昨日の余震みたいなものはまだまだ起きるし、全ては変わってしまった後のようにも見え、ま..
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雑誌「東京人」が地震対策特集東京人といえば、○○線の沿線とか都内スポットを挙げてお散歩案内(見所とか美味しいお店とか)を特集記事として載せる雑誌ですけど、6月に発売していた号があまりに目をひいて、思わず買ってしまいました。 ..
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あの日から3ヵ月天災としての地震・津波は3ヵ月前の出来事なのに、そこを起点として始まった原発事故は今でも継続中。今でも放射性物質を放出し続けていて、海に野山にと広い範囲で「隠れた被害」を拡大している状況です。 ..
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本「大地震 死んではいけない!-間違いだらけの『常識』にだまされるな!-」ちょっとセンセーショナルなタイトルで買うのを躊躇した本。震災後緊急出版!の際物っぽい本に見えたのですが、書いているのが危機対策サイトでは老舗のレスキューナウだったので購入。実際には、2006年に出た本..