記事「夏」 の 検索結果 35701 件
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朝日が昇った!今朝は日の出前から公園の散歩に出かけてきました。朝刊を取り入れるため玄関を開けたところ、涼しい風が吹いていました。気温を見ると25℃と最近の朝にしては低めだったため、新聞を読むことは後回しにして涼..
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1羽のアマサギ夏も終わりに近づいて、そろそろアマサギも渡りのための群れを作る季節になってきました。先日も20羽を超える群れと出会いましたが、そのうちの半数は冬羽に変わっていました。ところが数日前、車で走行中に出..
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夕映えの中で昨日は夕方から気持ちのよい風が吹きだし、気温も最近になく低めだったので、午後5時半過ぎからララとハンナを連れて海岸を散歩してきました。これまでは午後6時を回っても気温は30℃を越え湿度も高い日が多..
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野鳥の声を楽しんだ朝玉になった露がいたるところで光る草むらの中を歩いていると、夜が明けて明るさを増してきた空に向かって、ホオジロが大きな声で囀っていました。いつものように高い梢ではなく、丈高く伸びた草の先にとまって、..
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漂着物を探索中いつも散歩に訪れる海岸は、それほど海が荒れなくても少し風が強かったりすると、よく貝殻や木切れなどとともに魚やクラゲなどの漂着物が打ち上げられています。中にはどこから流れてきたのか、鞄や袋なども見ら..
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遅い巣立ち巣立ちしたツバメの若鳥が電線に並んでいました。総勢6羽の兄弟で、まだ嘴に黄色が残っています。この時期の巣立ちということは、2回目の繁殖をした番の子供でしょうが、短めの翼と尾羽ながら上手にあたりを飛..
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微かに秋の気配昨日は暦の上で処暑でしたが、厳しい暑さは一向に収まる気配をみせず、暑さにあえぐ日が続いています。しかし、気温は下がらないものの、朝晩の空の色や光にはときどき秋の気配がのぞくようになり、2、3日前か..
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朝の光の中を早朝の透明感のある光の中をシロチドリが飛び交っていました。真夏の海岸は相変わらず出会うことのできる野鳥の種類や数は少ない状態ながら、海辺で繁殖をしたシロチドリは、イソシギとともに毎日渚や海上を元気..
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ハクセキレイの幼鳥海辺を歩いていると、波打ち際あたりでセキレイの鳴く声が聞こえてきました。声に誘われて近寄って行ったところ、波が運んできた漂流物の陰で3羽のハクセキレイが濡れた砂の上を歩いていました。1羽ずつ望遠レ..
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雷雨はあったけれど今朝も早朝に雷雨がありました。このところ連日未明から夜明けにかけて夕立のような強い雨とともに雷が鳴ります。時間的には短ければ15分程度、長くても1時間程度なのですが、ララとハンナの散歩をする上では..
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ヒレタゴボウの咲く季節ヒレタゴボウの花が咲く季節になりました。田の畦や水路の周辺のあちこちでたくさんの黄色の花が見られ、中には子供の背丈より高く生長しているものもあります。ヒレタゴボウは太平洋戦争後に帰化植物となったと..
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まっくろくろすけララはハンナのような厚いアンダーコートがないので、冬には防寒のために厚手のシャツやセーターを着せていますが、夏は蚊を防ぐため薄手の防蚊効果のあるシャツを着せています。しかし、この頃の暑さではシャツ..