記事「外交」 の 検索結果 1884 件
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外交戦術最近、自分自身で新しいことを考えると言うより、他人様のブログにおじゃまして書き込みをするというやり方で、日頃からの自分の信条とか、考え方を再確認する機会が増えたので、そのmugiさんのブログ( ..
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鳩山「お坊ちゃま外交」に警鐘今回は、自分自身で書く以上に、すばらしい記事を書いておられるブロッガーがいらっしゃったので、勝手ながら、トラックバックをさせていただき、読者のご参考としたいと思います。 自分自身の筆ではない..
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個性尊重の罠今回は、『週刊ポスト』(09/02/22号)の対談で、宮本亜門が、「東京ではみんなが同じで当然だ、という意識が強すぎる」と述べて、「他人と違っても良いではないか」、KYなどという非難の言葉はおかしい..
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北朝鮮体制の崩壊?昨日読み終えた新書の綾野(リン・イエ、仮名)著・富坂聰編の『中国が予測する北朝鮮崩壊の日』(文春新書、2008年5月)によると、中国は「6者協議」議長国という役割を引き受けたせいで、種々の不..
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日本の「経済政策」失敗への反省今回は、小生としては必ずしも専門分野ではない「経済」に関して、考えてみた。動機は、大前研一氏の指摘に刺激され、最近20年ほどの世界情勢全般を、経済中心に考察し直してみようという、大それた..
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コソボの独立とブルガリアの対応前回はお釈迦様の力まで借りて、国際情勢を公平に、冷めた目で観察する必要性を説いた(小生自身は、浄土真宗の家系であり、仏教を深く研究したわけでもないが、何となく仏陀の教えが、宗教としては一番納得..
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お釈迦様のような冷静な目の必要性さて、また1週間が過ぎたので、新しい記事を作成することとした。個人的事情として、2番目の孫が生まれたので、それなりに私事に追われ、国際情勢について十分目を光らせる暇がなく、斬新な思考も生まれて..
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「中東和平」とコソボ問題98年10月時点で、コソヴォ問題と「中東和平」問題を比較した小生のメモが見付かったので、ご紹介したい。最近小生は、古いテキストを見付けてきては、これらに頼っており、恐縮であるが、国際政治においては長..
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台湾海峡の安全問題前回は、EUという欧州情勢に関わる話しをしました。今回は、より身近な台湾に関して書いてみます。中国の力が増大するにつれ、益々我々としては台湾がしっかりと「独立、自由」を維持してくれるように..
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EUの幾つもの顔(2)昨年12月に「EUの幾つもの顔」と題して、EUという欧州機構が仏によるドイツ封じ込めの罠として発足したこと、独がこの罠を自覚しつつも、また長年の資金負担には憤怒しつつも堪え忍び、独統一という..
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拉致被害を真剣に考えるなら前回は、日本国民として、憲法改正を早々と軽やかに決断すべき、との議論を展開した。そこで、その必要性、目的に関しても、より明快に述べておいた方が正直だろう。 1.北朝鮮拉致問題 読者の多..
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米国の罠は早く改正すべき前回小生は、EUという機構が、「仏が二度と独を自由勝手に振る舞わないように、首根っこを押さえるための(独封じ込めの)罠」として創設された(https://bulgariansirene.seesaa..