記事「大森南朋」 の 検索結果 1531 件
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『キャッチボール屋』大崎章大森南朋としては数少ない主演映画なのだが、どことなく主演じゃないように思えてしまうのは何故?^^; というのがこの映画の色合いなのだろうしつまり物凄く激しい色彩を叩きつけたようなもんじゃなく..
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『深呼吸の必要』篠原哲雄大森南朋の出番は少しだろうとたかをくくって観てたら出ずっぱりだったのでそれが一番の幸せだった。 沖縄に行ってサトウキビ畑の刈入れのバイトをする、という募集に応じた若者達が働くことで心も癒..
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『タイガー&ドラゴン 2』第3話「茶の湯」金子文紀北京オリンピック開会式も楽しみましたが、ここでは相変わらずドラマ 感想を続けましょうか。 第3話「茶の湯」 ドラマの中の落語を聞いておかしくて笑ってしまった。いつもの小虎の創作落語も..
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大森南朋×キム・ギドク対談 今頃ですが・・・これは『大森南朋』かキム・ギドクということで『韓国』カテゴリにするか迷う所だが、現在夢中なのでこちらで。 読んだ方は「なんだ今頃」てなもんですが最近になって『この映画がすごい!』20075月号を..
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『害虫』塩田明彦この作品を観てちょっとしたショックを受けてなんと書いていいのかわからないでいる。 15歳の宮崎あおいが演じているのは壊れかけた或いは壊れてしまった精神を持つ13歳の少女サチコである。 少女..
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『真夜中の弥次さん喜多さん 』宮藤官九郎公開前に自分でも早く観たい!と盛り上がってたのにいざDVDが出た頃はあまり興味がなくなってしまって^^;観ないままになってしまっていたのだが。ここに来て観ようと思ったのは無論大森南朋が出てるの..
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小林賢太郎プロデュース公演『LENS』そしてこれは前記事の『百色眼鏡』を原案に小林賢太郎が書き下ろした舞台作品なのだが、いざ観てみたら小林賢太郎の天城と大森南朋の警部というキャラクター設定のみが同じというだけで(椎名林檎の歌が最後..
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椎名林檎/短篇キネマ 『百色眼鏡』椎名林檎の3rdアルバム『加爾基 精液 栗ノ花』を映像として表現した短編キネマ。 椎名林檎はイメージとしてしか知らないが、二つの顔を持つ女性像の夜の顔を妖しく表現していた。昼の顔が小雪なのだ..
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『ハゲタカ』第6回最終話「新しきバイアウト」参りました~っ!!!と私なんぞが参っても何の意味もないか^^; こういう風に話が進むとは。確かに冒頭の場面がそのまま最後に結びつくという安易な展開とはまったく違う息を呑む面白さでありました。..
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『ハゲタカ』第5回「ホワイトナイト」そうか、そうか、そうですか。いやまったく面白いドラマだなあ。 ここに来て大森南朋演じる研ぎ澄まされた刃の如き鷲津の表情が昔の顔に戻ってしまうのだ。 冷たい血を持つハゲタカであるはずの鷲..
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『ハゲタカ』第4回「激震! 株主総会」ここに来ていよいよ渋みを増した内容になってきた。ハゲタカの力を見せつけてきた3話までと違い日本の企業の基盤となる性格が敗北を前にしてよりハゲタカたちと対立していく。傍から見れば大木会長の考え方..
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『ハゲタカ』第3回「終わりなき入札」ずーっと大森南朋観続けていきなり昨日松ケン観たらあまりに子供っぽいので仕方ないとはいえ驚いてしまった私である。(だってそういう役だからホント仕方ないわけです^^;) 再び今日ナオさんに戻って..