記事「大河ドラマ」 の 検索結果 10783 件
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大河ドラマ『西郷どん』第16回「斉彬の遺言」西郷吉之助(隆盛)は主君である島津斉彬の命を受けて京都に赴き、斉彬の上洛の準備を進めます。そこへ月照が現れ、斉彬の死を伝える薩摩からの書状を渡します。吉之助は慟哭しますが、それでも諦めず、朝廷を通じ..
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大河ドラマ『西郷どん』第15回「殿の死」今回は、13代将軍である徳川家定の後継者をめぐる政争が急展開しました。西郷吉之助(隆盛)は橋本左内とともに京都に赴き、朝廷工作を進めます。すでに篤姫(於一、天璋院)が一橋(徳川)慶喜を次の将軍とする..
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再来年(2020年)の大河ドラマは明智光秀が主人公の『麒麟がくる』これは4月22日分の記事として掲載しておきます。再来年(2020年)の大河ドラマは明智光秀が主人公の『麒麟がくる』と発表されました。再来年の大河ドラマの舞台は戦国時代で主人公は細川ガラシャと予想した..
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大河ドラマ『西郷どん』第14回「慶喜の本気」これは4月20日分の記事として掲載しておきます。今回は13代将軍である徳川家定の後継者をめぐるさまざまな要人の思惑が軸になり、話が展開しました。西郷吉之助(隆盛)は主君である島津斉彬の命を受け、松平..
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大河ドラマ『西郷どん』第13回「変わらない友」Twitterで投稿しましたが、一昨日(2018年4月7日)に負傷して入院することになりました。利き腕(上腕から手まで)から脇腹と下肢まで負傷し、人生で最も深刻な怪我だったので、最低でも1週間の入院..
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再来年(2020年)の大河ドラマの予想これは4月2日分の記事として掲載しておきます。そろそろ再来年(2020年)の大河ドラマが発表されそうなので、予想してみます。まず大前提として、2年連続で時代が重なることはあまりなく、多少重なったとし..
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大河ドラマ『西郷どん』第12回「運の強き姫君」今回は篤姫(於一、天璋院)の第13代将軍徳川家定への輿入れ工作を中心に話が進みました。長期の娯楽歴史ドラマとしてなかなか工夫されていたと思います。西郷吉之助(隆盛)は現時点では政治家として未熟なとこ..
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大河ドラマ『西郷どん』第11回「斉彬暗殺」これは3月21日分の記事として掲載しておきます。島津斉彬の息子の虎寿丸が死亡します。江戸と薩摩の斉彬派は激昂しますが、薩摩に残っている大久保正助(利通)は自制を主張します。正助は偶然、斉彬の異母弟で..
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大河ドラマ『西郷どん』第10回「篤姫はどこへ」これは3月13日分の記事として掲載しておきます。今回はほとんど江戸のみの話となり、薩摩の話は西郷家の様子が回想場面で少し描かれただけで、大久保正助(利通)は登場しませんでした。西郷吉之助(隆盛)は島..
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大河ドラマ『西郷どん』第9回「江戸のヒー様」これは3月5日分の記事として掲載しておきます。西郷吉之助(隆盛)は島津斉彬に随行して江戸に向かいます。ここからいよいよ吉之助が「歴史の本流」に関わってくることになります。吉之助は大山格之助(綱良)・..
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大河ドラマ『西郷どん』第8回「不吉な嫁」これは2月26日分の記事として掲載しておきます。ペリー艦隊が来航し、時代が大きく動き始めます。薩摩に帰国した島津斉彬は老中首座の阿部正弘より江戸に呼び出されます。斉彬はすぐに江戸に向かうことにし、篤..
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大河ドラマ『西郷どん』第7回「背中の母」これは2月21日分の記事として掲載しておきます。今回は西郷吉之助(隆盛)の結婚話を軸に、西郷家の事情を中心に話が展開しました。吉之助の結婚相手は須賀で、結婚まではあっさりと進みましたが、後に離婚し、..