記事「大河ドラマ」 の 検索結果 10783 件
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第22回「父母の肖像」予告で秀忠が登場したのですが、おそらく引っ張って終盤になるまで登場しないだろうな、と予想していたら、本当に終盤になって顔見せ程度に登場しましたが、一応それなりに台詞はあり、秀忠の人となりが僅かながら..
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第21回「豊臣の妻」茶々が秀吉に惹かれていく過程に説得力がなかったので、恋愛ものとして盛り上がりに欠けたというか、率直に言うと、失敗だった思います。歴史ドラマとして駄作であることは今更言うまでもありませんので、最近はと..
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第20回「茶々の恋」今回は茶々が実質的な主役だったのですが、やはり宮沢りえ氏がこの時期の茶々を演じるのには、外見的に無理があったなあ、と言わざるを得ません。20年前の宮沢氏ならば、外見的には申し分なかったのでしょうが、..
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来年の大河ドラマ『平清盛』第二次出演者発表来年の大河ドラマ『平清盛』の第一次出演者発表については以前このブログで取り上げましたが、 https://sicambre.seesaa.net/article/201105article_12...
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中世人の心性と大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』への違和感彼等は、感情を表すことにはなはだ慎み深く、胸中に抱く感情を外部に示さず、憤怒の情を抑制しているので、怒りを発することは稀である。互いにはなはだ残忍な敵であっても、相互に明るい表情をもって、慣習となっ..
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第19回「初の縁談」徹底して恋愛至上主義の脚本なのだなあ、と改めて思い知らされました。この脚本も、あるいは田渕久美子氏ではなく、兄の田渕高志氏もしくは他の別人がほとんど執筆しているのではないか、と疑いたくもなりますが、..
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田渕久美子氏についての醜聞の補足・訂正昨日、今週号の『FLASH』に掲載された、田渕久美子氏についての醜聞記事を取り上げましたが、 https://sicambre.seesaa.net/article/201105article_1..
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田渕久美子氏についての醜聞(追記有)追記(2011年5月19日) 『FLASH』の記事をじっさいに読んで、補足・訂正するとともに、改めて雑感を述べました。 https://sicambre.seesaa.net/article/2..
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『JIN-仁-』は放送時期に恵まれたのか現時点で、『JIN-仁-』第二部(完結編)は第5回まで放送されています。第4回の放送終了後、公式サイトを閲覧したらネタバレを読んでしまったので、『JIN-仁-』のように謎解き要素の強いドラマについて..
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第18回「恋しくて」この作品らしく、九州での戦いの様子は語りと台詞であっさりと片付けられ、細川忠興夫人たまの洗礼も取り上げられましたが、タイトルから予想された通り、三姉妹の恋模様がひたすら描かれた回となりました。おそら..
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来年の大河ドラマ『平清盛』第一次出演者発表来年の大河ドラマ『平清盛』の第一次出演者発表が昨日行なわれました。 http://www.nhk.or.jp/kiyomori/pre/03/index.html 第一次では男性陣のみの発..
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大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』第17回「家康の花嫁」相変わらずの、盗み聞きをする江、江の思いつきを採用する小物感全開で魅力の描かれない秀吉、優秀なところがまったく描かれない小物感全開の三成、なぜか周囲から不自然なまでに持ち上げられる三姉妹、伏線になり..