記事「大河ドラマ」 の 検索結果 10773 件
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火曜大河噺、ってことで本稿も一昨日の『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第45回・その名は写楽のレビューには違いがないのですが、色々云っとかないとならない事がありましてそうなのです、全ては一昨日23日の日曜の事なんです。 投稿カテゴリに注目、#くたばれtwitter改メXカテゴリですよね? そうです、かの80億総白痴化ツールでのトラブルなんですよ。 使って..
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NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第45回「その名は写楽」家基様を亡き者にしたのも、源内先生の命を奪ったのも、ってことは新さんを殺めたのも、その黒幕は傀儡好きの御大名!誰かは言わずと知れたあの方。先週お集りの五人衆はともにあの方を仇と見定めた一体でございます..
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本年の大河『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』は例年のような予告詐欺こそないものの、新手のクランクアップ詐欺が横行してて、惑わされてしまいますよねえさあ、今日は記事アイコンに拘りましたゾ。 数日前の読売でシュウメイギクを見ましたわ。 別名貴船菊、初めて知る事になるのですが、ここは我が庭の子との比較ですよ。 新聞スクラップの右上がちょい前..
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大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第44回「空飛ぶ源内」今回は、平賀源内をめぐって話が展開しました。平賀源内は前半の重要人物で、主人公である蔦屋重三郎の導き手であると同時に、重三郎と田沼意次を結びつける役割も果たしており、前半は吉原、後半は日本橋を中心と..
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NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第44回「空飛ぶ源内」歌麿さんとの関係決裂、ようやくできたお子様は流産、もう踏んだり蹴ったり殴ったりの蔦重さんは一層やつれてとんでもないお顔にいいい!役作りとは言え、よくやるよね!流星さん!こんなにビジュアルを変えてたらお..
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大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第43回「裏切りの恋歌」今回は、蔦屋重三郎と喜多川歌麿(唐丸、捨吉、勇助)の関係を中心に話が展開しました。重三郎と歌麿の関係は、付き合いが深くて長い相手への配慮のなさに起因する関係の悪化など、普遍的な人間関係が描かれていま..
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NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第43回「裏切りの恋歌」借金のかたに俺を売ったのかよ!怒りの歌麿さんでした。蔦重さんにしてみたら通常の商取引のつもりだったのかもしれませんけど、それにしても作者に下話もなく仕事を引き受けちゃうのは、あまりにも甘利虎泰~! ..
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一日遅れとなりました火曜大河噺です。大河べらぼうも一昨昨日の第42回「招かれざる客」を終え、とうとう物語全体の落としどこを予想する段となって参りましたえっと、今晩が満月・ビーバームーンなんですね。 しかも今年最大のスーパームーンとかで、お天気は?ってことになるのですが、生憎午後から下り坂との予報、 うーん、何とか、って気にさせられますね。 ..
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大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』第42回「招かれざる客」今回は、喜多川歌麿(唐丸、捨吉、勇助)の美人画の効果もあって江戸で起きた看板娘熱と、それをめぐっての蔦屋重三郎と歌麿の関係を中心に話が描かれました。重三郎は、松平定信(田安賢丸)による政治(寛政の改..
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NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第42回「招かれざる客」招かれざる客?あ、立ち読み…は、この時代存在しないんでしたっけ。お客が来たら奥から本を出してくるスタイルで…そんなんでよく本が売れましたよね!立ち読みなしよでは、じゃあオロシャですかね? 俳句の本を..
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べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜第41回・歌麿筆美人大首絵を視たとこで、リアルタイムで今まで視てきた大河で一番の秀作は今年との思いを新たにしました久しぶりのお天気… 例によって例の如く、翌日原稿を書き出した前日の昼下がり。 うん!まだ湿気ってはいるものの日暮まで干し続ければ、どうにか着替えの用は足せそうですね。 『空前の猿股不足』なん..
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映画十一人の賊軍感想2024年に公開された日本の侍映画十一人の賊軍を今更ながら鑑賞いたしました。 映画の舞台は新潟県新発田市であり、幕末の戊辰戦争の最中に起きた新発田藩の新政府軍への寝返りの史実が元ネタです。 この映..