記事「夫婦」 の 検索結果 10786 件
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もも字のうた 56 ~ご来光~「我は往く険しき道も手を繋ぎ 昇る朝日に胸あたためて」 もも字 一年前の感動は 一生忘れることはない 絶対に忘れることは..
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もも字のうた 55 ~高鳴る鼓動~「澄み渡る空の青さとちぎれ雲 穏やかにして洋々として」 もも字 思えばあれから一年が過ぎたんだなぁ あっという間だっ..
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大木と出会って水路閣を充分に堪能して 家内と「来て良かったね」と言葉を交わし さぁぼちぼち戻ろうかと庭園を歩きながら ふと木立に目をやると 皮肌が剥けてツルリンとした大木が立ち並んでいた 少々異様な感じが..
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水路閣南禅寺は石川五右衛門の名セリフ「絶景かな 絶景かな」で知られる所だが まさにその通りの素晴らしい景観である 落ち着いた空気と静かな佇まいが きちんと手入れされた庭園とマッチしていて 神妙な雰..
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南禅寺 ~三門~その大きさに圧倒されました 黙って見てるだけで 時空間を飛んで 普段 喧騒の中に居る自分を忘れました 言わずもがな ち..
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若王子神社大豊神社より すたこらさっさと抜け出て 暫し歩くと 左手に若王子神社があった 手元の資料には 哲学の道の端に位置する 京都三熊野の一つとある 知識のない二人にとって これだけでは何の..
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ポツンと一花…去年花が終わって その後 どう手入れして良いのか分からず そのままにしておいた恋待ち草… ポツンと一花… 愛のかけら… 咲いた ..
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おいらの朝飯兼昼飯 4おっとぉー パソコンに夢中になってて もう時間がないよぉー 「おっかさん急いで食べて用意しなきゃ間に合わないんだ」 えっ 出来てるの? 良かったぁー ..
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大豊神社の花たち異様な雰囲気に呑まれて そこそこに退散した大豊神社だけど 道端にひっそりと咲いていた花たちは おいらたちを見送ってくれた ..
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大豊神社哲学の道を歩く 資料には狛犬ではなく ねずみの石像が置かれていると書いてあり 興味津々で鳥居をくぐるが この写真にはちゃんと狛犬が写っている どう云う事だろう?と思いながら ..
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おいらの晩酌・晩飯 12「ごめんねぇ いつもおんなじで」と申し訳なさそうに云うお前 そんな事ないし 思ったことなんかないよ むしろ感謝でいっぱいだよ 今日は何はなくとも このラム肉で充分..
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この胸のときめきを家内と京都を訪ね ふたり連れ立って まるで恋人のように散策路を歩く あぁー この胸のときめきを… 身震いするほど おいらは幸せ者だ ..