記事「子育て」 の 検索結果 48936 件
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人は人に必要とされ存在し始める幼年期自分は 「カゴに飼われている 夏の終わりのカブトムシ」のような存在だと思っていた。 別に特別過酷な生育環境であったわけでない。 色黒でちぢれっ毛。 がんこでかんしゃく持ちの子..
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卒業式「泣けとごとくに」的演出が嫌い卒業シーズンだ。 「ご卒業おめでとう」といわれるように、めでたいものなのだ。 辛い学業試験や苦手な体育実技(私は特に・・)を辛くもをクリアし 本日、無事「~卒業」というタイトルを手に ..
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お母さんはお父さん以外に夢中になってはいけない前記事「事件はリビングでおきた」のつづき 「どうしてこんな事したの?」 机をはさみ問い詰める。 「目の前のおっかさんが泣いてるぞ」と 少しも泣いてはいないし、 ..
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事件はリビングで起きたここのところ稲葉さんが我が家で行方不明になり 大規模な捜索を展開していた。 (もちろん正確には松本さんも含め 他スタッフもスタジアムのお客さんも・・・) 古い稲葉さんでなく、最..
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夢の中で励まされる・・・私は夕方、祖母の店の 奥まった座敷でうたた寝をしている。 なんだか眠くて眠くてたまらない。 ああっ。でも、もう夕方。はやく家に帰らなければ。 起き上がりたいのだけど、やっぱり眠い。 ..
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こんな男と暮らしたい「旦那と休みの日、子供連れてどっかでかけたと するじゃん?そして、家帰ってご飯つくってるとき時、 旦那だけテレビの前でゆったりくつろいで 『飯まだ~?』とか 『子供泣いてるよ..
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単身赴任をいいわけにしないお父さんとは週末しかたくさん遊べない。 だから、寝る時間遅くてもいいよ。 もう、夜12時だってOKよ。 結果、翌朝起きるのも遅くなり なんかグズグズ生活。 「今日お父さん帰ってくる..
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もう待てないっ!!と思うこともあるこの時期になると、どうしても来年度の 夫の働き場所が気になってくる。 つまり、帰任するのか単身赴任が続くのか。 実に毎日毎日、どちらが人事発表されるかと じりじりとじれながら待っている..
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小児科医に心奪われたあの頃 その1小さな子供を持つ家庭は 冬期インフルエンザ等 流行る時期は ドキドキなのではないか。 初めての子ならなおさらで 私が12年ほど前、長男を生んだ時もそうだった。 何が一番の心配だっ..
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夫を確実に私にふりむかせる方法 その1私は恋女房である。 好かれて請われ、 たのむこっちゃ(=頼むから:夫の故郷の方言)結婚してくれと 口説きに口説かれて結婚したのだ。 今は昔のこと。 しかし、結婚16年のうち 好いた..
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そうか。草(そう)いうことなのか。「草食系君」横にも縦にも ちょい大きめ男子である長男(12歳)と ハンバーガー屋で2人向き合いハンバーガーを 食べていた時のこと。 私はその食べ方を見て思わず言ってしまった。 「お母さんは..
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今一番のお気に入り絵本出会いは次男(小1)が学校の図書館で借りてきた時。 もう、1ページ隅々までしばらく見続けていたい気分。 それなのでそうしている。 一度みてもまたしばらくすると見たくなり 一人..