記事「宇宙」 の 検索結果 7273 件
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宝物発見2 ~宇宙探検編~うさりっどはこんなものを買ってきた 「宝物発見2 ~宇宙探検編~」だ! 砂の中から神秘的な「宇宙石」が出てくる! らしい。 ..
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ニュートン。…といっても、科学者のニュートンではありません。 雑誌のニュートンです。 このかた久方ぶりに購入してみました。 今回の特集は『宇宙に「無限」は存在するか』 確かに宇宙そのものの果てがどうな..
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スペースシャトル。野口さん行きましたね~。 昨日は宇宙ステーションとドッキング成功で。 ちょっと話題遅いですがタイムリーでもある…かな? でも、耐熱タイルが剥がれたり、とちょっと心配です。 宇宙空間ではきっ..
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『巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」の謎に迫る』 本間希樹 (講談社ブルーバックス)一週間前(10日)、読む本がなくなったので立ち寄ったアエルの丸善。 カバーを見て、『巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」の謎に迫る』を選びました。 史上初のブラックホールの撮影成功..
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『第二の地球が見つかる日 ―太陽系外惑星への挑戦―』 渡部潤一 (朝日選書)二日続けての朝日新書は『第二の地球が見つかる日 ―太陽系外惑星への挑戦―』。 興味あるテーマだから買ったわけで、中川翔子が決め手ではありません。。 (画像は朝日新聞出版のサイトより) (きの..
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『重力波は歌う』 ジャンナ・レヴィン 田沢恭子・松井信彦 訳 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)帯にはノーベル賞受賞間近!の文字。 『遺譜 浅見光彦最後の事件』と同時に買ったのは10月4日。 ノーベル物理学賞が発表された当日だったか、翌日だったか・・・。 以下は、ノーベル物理学..
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『宇宙が始まる前には何があったのか?』 ローレンス・クラウス 青木薫:訳 (文春文庫)先週、文庫本の新刊コーナーに見覚えのある表紙カバーの本を見つけました。 『宇宙が始まる前には何があったのか?』で、単行本が出たのは、2013年11月。 青木薫・訳で宇宙の本とあっては買うしか..
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『最新・宇宙創世記 インフレーション宇宙から観測の時代へ』 佐藤勝彦 (徳間書店)本棚に眠っていて、去年ようやく読んだ本――。 読了後、エントリーするつもりで保存していたのに、そのまま一年が経過しました。 ・・・ということで――。 「最新」といっても、22年前の..
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『松井教授の東大駒場講義録』 松井孝典 (集英社新書)サブタイトルは、地球、生命、文明の普遍性を宇宙に探る。 三日前にエントリーした『銀河系惑星学の挑戦 地球外生命の可能性をさぐる』の続きで、おとといエントリーした『新手ポカ妙手選 2014年度版』..
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『銀河系惑星学の挑戦 地球外生命の可能性をさぐる』 松井孝典 (NHK出版新書)冥王星が「第9惑星」から「準惑星」に格下げされてから10年。 先月、こんなニュースがありました。 → 太陽系に「第9惑星」存在か 米チーム発表 (AFPBB News 1月22日(金..
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『宇宙論への招待 ―プリンキピアとビッグバン―』 佐藤文隆 (岩波新書)最近、何度か使ったこのフレーズ。 「式のない物理の本」を差し置いて読み始めた「式のある物理の本」 結局、「式のある物理の本」より先に、「式のない物理の本」のほうが先に読み終わり..
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『ホーキング、宇宙を語る ビッグバンからブラックホールまで』 S・W・ホーキング 林一・訳月曜日にエントリーした『ユークリッドの窓』。 ちくま学芸文庫はあまり読まないのでチェックが甘いですが、同様なのが、ハヤカワ文庫。 ミステリーをのぞき、3年ほど前まではほとんどチェックしていま..