記事「宇良」 の 検索結果 155 件
-
【令和2年大相撲十一月場所・総括】2年ぶり2度目の優勝を成し遂げた貴景勝には、来場所も連続優勝してすぐに横綱に昇進してもらいたい、その理由は?・・・朝乃山と正代の両大関の序盤での途中休場は重ね重ね、痛かった・・・十一月場所の千秋楽から、ちょうど一週間。 やっと、【総括】が書けます。 もうねえ、ここ一週間、アホみたいに 忙しく、ブログの執筆は、他のブログも 含め、何もできませんでした。 ・..
-
【令和2年大相撲十一月場所・七日目速報・琴奨菊引退特集】日本出身力士10年ぶり優勝の感動は今でも忘れられない、十両に落ちて体がボロボロになるまでよく頑張りましたよ、「琴奨菊関、お疲れ様でした」の一言です大変長らくお待たせしました。 本場所開催中にも関わらず、3日間も 記事更新が途絶えてしまいました。 もう、アホみたいに多忙でして、 ようやく今日になって、一息ついた 次第です。 ..
-
【令和元年大相撲九州場所・初日速報!】大関復帰の貴景勝、痛めていた左も使えてましたし、なんとかイケるんじゃないですか・・・先場所全休の高安も同様、痛めている左からの押しは強烈、両者とも最高の出だしでしたよ!今日から大相撲九州場所が始まり ました。 今場所もなるべく早めに【速報】を 出していきたいと思います。 15日間、よろしくお願いいたします! 初日を迎え、今場所は結構、「注目の ..
-
【吉報!】宇良が5場所ぶりに戻ってくる!・・・とはいえ、「ムキムキボディ」は気になる、力士はそこまで筋肉を付ける必要はありません・・・ケガをした貴景勝にも言えることですがね今週末の10日(日)から大相撲九州 場所が始まります。 とはいえ、相撲記事はスポーツ紙では 相変わらず小さな扱いでして、今日も 当ブログを更新するつもりはなかった のですが・・・。 ..
-
【必見】これが十両では史上初の珍手『たすき反り』だwwww(画像あり)
-
【令和元年大相撲夏場所・総括】序盤は炎鵬、中盤は栃ノ心、終盤は朝乃山と、主役がここまでキレイに分かれた場所も珍しい・・・最後はトランプ大統領の「アサノヤマ、ヒデッキ!」でしたね、後世まで語り継がれる稀有な場所となりましたよ!遅ればせながら、夏場所の総括です。 ホント、今週も平日はほとんど時間も なく、ゆっくりと振り返ることが できませんでした。 今日はやりますよ! さて、通常の場所後の【総括】では、..
-
久々にカテゴリー整理を行いました・・・中村友哉が「炎鵬」になっていたり、この作業だけでも結構な発見がありましたね、年に一度くらいはやらないと・・・10連休の半分が終わる今日、ようやっと、 当ブログのカテゴリーの整理を行うことが できました。 「やろうやろう」と思っていて、現実には こうなんですよ・・・。 連休五日目にして、よう..
-
【平成30年大相撲九州場所・十三日目速報】1敗の貴景勝と2敗の高安が明日直接対決は大一番、ちょっと占ってみましょうか・・・宇良が三段目優勝はうれしいねえ!今日は幸い、17時半頃から大相撲 中継を見ることができました。 夜も遅いので手短かに参りますが、 1敗の貴景勝と2敗の高安の一番に ついて、少し振り返ってみましょう。 貴景勝は、今場..
-
稀勢の里、日刊スポーツの「第7回大相撲総選挙」で見事、V7達成!・・・阿炎が2位に躍進は驚きましたが、昨年の2位は宇良でしたからねえ・・・AKBの総選挙の話題が少しずつ スポーツ紙を賑わすようになると、 「今年も大相撲総選挙の季節が やってきたか」と私はここ数年 思うようになりました。 昨日になりますが、日刊スポーツで ..
-
【平成30年大相撲夏場所・総括】鶴竜が連続優勝したとはいえ、「栃ノ心時代」の到来を疑う相撲ファンはいまい・・・しかしながら、かつての両力士はもちろん、ケガ人続出の現在、「公傷制度」の復活を真剣に考えなければならない時が来たのも事実でしょう【総括】を出すのに、1週間もかかって しまいました。 もっとも、これは予想できたことでは ありましたが・・・。 まあねえ、はっきり言って、私も世間 の大半の方々同様、忙しいんですよ。..
-
【速報】宇良、右膝手術で初場所全休が決定、春場所は幕下陥落へ…改めて、公傷制度の復活を願いたい残念なニュースが入りました。 先場所全休により、来たる 初場所、十両に陥落していた 宇良が、昨年11月に右膝を手術 していたことが判明しました。 よって、初場所も全休となり、 春場..
-
右膝負傷で幕尻まで落ちてしまった宇良は、九州場所に出場できるのか?・・・相撲協会へ再三のお願いですが、公傷制度の復活は急務ですよ、角界にとって今日、私が購入したサンケイスポーツ の8面の下の方に、宇良についての 記事が小さく載っていました。 見出しは「宇良 出るつもりで稽古を」 でした。 先場所、古傷の右膝を再び痛め、途中..