記事「宗教」 の 検索結果 8219 件
-
月輪観(がちりんかん)とギボウシの花梅雨のなか、ギボウシが咲き始めました。ギボウシは「擬宝珠」とも書き、この形に似せたものを橋の欄干などに取り付けたり、寺社の階段などの手すりの端に飾りとしてつけられています。よく見..
-
土寺は月輪観(がちりんかん)という瞑想をしました25日は土寺小屋でした。 私、田舎坊主が出張のため辻和道副住職が月輪観(がちりんかん)という真言宗の瞑想法を行いました。 ひとときの心の置き処を月の輪の中に求め..
-
毎月恒例の土寺小屋で護摩を焚きました。毎月恒例の土寺小屋で護摩を焚きました。 約1時間般若心経などをみんなで唱え、家内安全や交通安全を祈願しました。 もちろんお写経もしました。 ..
-
不動寺だより2013春号を発行しました。平成25年に入ってからの不動寺の行事を載せています。これは他県や他地区に出て行かれた檀家さんに不動寺のようすをお知らせするものです。
-
静慈圓先生の「弘法大師腰掛石」ご染筆が届きました。旧高野街道大門口にあたる私の田舎の麻生津(おおず)峠に、来年はじめ有志で弘法大師の腰掛石(重量約2屯)を据える予定です。 ここからの眺めは紀ノ川河口から淡路島が望める絶景で、かつては..
-
きょう28日はお不動さんの日、護摩を焚きました。不動寺の境内の桜がちょうど満開になりました。 地域の方々の家内安全や交通安全などを祈願し、息災護摩を焚きました。 副..
-
おたすけ地蔵は木瓜の花、桜、乙女椿に囲まれています。おたすけ地蔵さまのまわりには木瓜の花、乙女椿が満開です。お寺の境内の桜も咲き出しました。さらに田舎坊主のお義姉さんがたくさんの種類の椿を植えてくれています。 この日は土寺小屋でした..
-
来春出版する「田舎坊主の求不得苦」のカバーを決める来春に出版予定の田舎坊主シリーズ第3弾「田舎坊主の求不得苦」(文芸社刊)の最終の念校をして、カバーデザインを決める。 出版社からバジョカ風書体と楷書体の二つの..
-
ガールスカウト20人がお寺でキャンプ和歌山県ガールスカウト連盟第10団の20人がお寺で2泊3日のキャンプを実施しました。期間中にはお寺で1日目には「高野街道」の話、2日目には護摩供養の修行体験、3日目には写仏教室を行いました。 ..
-
純令が護摩を焚きました娘の辻純令が平成16年に高野山尼僧学院を卒業以来、はじめての息災護摩を焚きました。もちろん護摩壇が修復完成したのができたの平成23年12月ですから「はじめて焚けた」というのが正確..
-
毎日新聞コラム「支局長からの手紙」平成20年6月28日、青洲の里において「喰と命と頂きます」と題した講演を行いました。その際、毎日新聞和歌山支局長の嶋谷泰典さんが取材に来られていました。私はお会いもしないしお話しもしなかったのですが、..
-
70年ぶりの護摩法要を嚴修219年ぶりに修復された護摩壇を開壇し、副住職辻和道師の登壇で護摩法要が嚴修されました。 護摩壇の周囲には..