記事「家族」 の 検索結果 42709 件
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手作りケーキご近所の知り合いから手作りのチョコレートケーキを頂きました。 ずっしり重くて見ただけで美味しそうな予感! 洋酒が効いて、しっとりなめらか、甘さ控えめの大人味ケーキ とっても美味し..
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文旦(ザボン)佐世保の叔母さんが文旦を送ってくれました。 ザボンの王様 江上文旦 佐世保の名産です。 中の実は薄い桃色、果汁が多くずっしりしています。 結構な大きさがあるけど、一人で一個ペロリと食..
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妹の家へ今日は、K市に住む妹の家へお年玉を届けに行きました。 丁度、妹のお姑さんも来ていて久しぶりにお会いしました。 妹とは、年子だったので、私が浪人してからは、 妹の友達がクラスメートというや..
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健診、父親の入院、チームメイト逝去、トレ、散歩沖縄土産が届いた.. 月曜日。今の勤務先で初めての人間ドック。そこそこキレイな施設で、あまり変わり映えのしない一連の検査。でも受診者の数はコントロールされていて、落ち着いてゆったりとした流れ..
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いちご一日に2ケースはいらない映画のい場面。 なにがほしいと聞かれて一日にいちご⒉ケースと答える。 控えめに。 そんな愛らしい映画の一場面があるらしい。 いよいよ、路地のいちごも出回って来た。 素朴に育てた小さな、そ..
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田辺聖子 花衣ぬぐやまつわる・・・昔のブログ記事へのコメントから杉田久女と、田辺聖子によるその評伝を見いだし、取り寄せて開く。 通読を困難にする息苦しさがあり、何度も中断する。 俳句に関しては少なくとも子規以来の現代俳句とそ..
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ごちそうさん あるいは 失われた食卓もう40年ほども昔のことであろうか。 そのころすでに60代、長くパリに暮らし日本に残した家族と離別し、生活の根拠を失った人がいた。 ようやく、時折帰国し、東京で短い仕事をこなし、またパリへと戻る生..
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金平糖のイガイガが溶けていくとき田淵久美子と大竹しのぶのドキュメンタリー番組をたまたま続けてみた。 篤姫のシナリオを書いた人、そしてとがった演技をする役者。 完璧な女でいようとおもっていたんですよ。妻としても、母としても、職..
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テレーズ・テスケルウ あるいは 縛られたものが抗うとき少し前、インターネットの契約を家族に破棄されてしまった人がことごとく家族を殺害したというようなニュースが流れた。また子どもが起こした事件かと思って聞き流していたところ、問題の人物は、十分歳を重ねた大..
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とおいむかしに「信じることと疑うこと」について 1960年代おわり、いわゆる70年安保といわれた時代。 ヘルメットに幼い字で所属するグループ(そういえばセクトとかいった)の印をつけ、タオルで顔を覆って、木の棒で..
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爪の灯のもとで陽射しの明るさ、風のおだやかさに誘われて冬物の整理を少し。 結局は使わなかった肩掛け、襟巻き、衣装入れから出したまま眺めただけのセーター。 ひとつひとつ材質を確かめながら。 細い繊維を引き抜..
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花の香りにさそわれて旧暦。 一日、二日、とつづいて、三十日、晦日に達する。そして、その次は一日(朔日)。 あたりまえ。と思っていたけれど、二十九日で終わる月もある。そういえば、月が地球を一巡するのには30日はか..